冬の午後。 武州長瀬-東毛呂間の線路脇にある遊水地です。地図で調べてみると正面に見える山は11km程先にある都幾山(463m)ではないかと思いますが、どうでしょうか。
坂戸行きの電車が来ました。
日除けのブラインドで車体側面が真っ白に見えます。
走り去って行きました。
以前訪れた際の様子はこちらです。⇒武州長瀬-東毛呂
冬の午後。 武州長瀬-東毛呂間の線路脇にある遊水地です。地図で調べてみると正面に見える山は11km程先にある都幾山(463m)ではないかと思いますが、どうでしょうか。
坂戸行きの電車が来ました。
日除けのブラインドで車体側面が真っ白に見えます。
走り去って行きました。
以前訪れた際の様子はこちらです。⇒武州長瀬-東毛呂
2025年12月の午後、越生線高麗川橋梁です。橋梁の南側から見たところです。
西大家・坂戸方向です。
鉄橋をくぐって反対側に出ました。川角・越生方向です。
西大家方向です。
坂戸行き電車が来ました。
2025年10月に全般検査を受けた81120編成で、まだ床下機器や台車の塗装がきれいです。
高麗川は11月から5月頃までが渇水期だそうで川に水がありますが、流れは殆ど感じられませんでした。
この時は気が回らずに、後になってから水鏡風の列車写真を撮ってみれば良かったと思います。
暖かい冬の午後、静かな河原の風景に心落ち着く時間です。
81109編成です。
東毛呂駅、再訪です。
駅の坂戸方にある跨線橋とバス乗り場です。駅の越生方にはもう一本、エレベーター用の跨線橋があります。
駅正面から西に向かう道路です。
エレベーター用跨線橋から武州唐沢・越生方向を見たところです。越生線は地上改札口から直接ホームに入れる単式ホームの西大家と武州唐沢以外、すべてエレベーターが設置されています。
割と狭い島式ホーム1面2線の駅です。
都心から50km圏内、2024年の1日当りの乗降人員は4,828人=乗車人員にして2,400人位です。
坂戸行きの電車が来ました。8183編成、1978年製です。
坂戸駅2番線停車中の8198編成です。よく見ると貫通路扉にサボ受けが付いています。
反対側の写真も撮っておきました。
出発しました。
森林公園検修区に回送されるのでしょう。
ちなみに坂戸駅から森林公園駅までは12.0kmでした。
越生線第45号踏切道です。県立坂戸西高校のそばです。
踏切脇には小さな鉄橋がありますが、下を流れるのは坂戸西高校脇から高麗川までの250メートル程の名もない排水路です。踏切が鳴り、遮断機が降り始めました。
下り越生行き電車です。
走り去って行きました。
坂戸西高校の正門前近くに移動しました。
上り坂戸行き電車です。平凡な姿ですが、4両編成全体を横から撮る事が出来て満足です。
走り去って行きました。
越生駅すぐそばの如意踏切です。八高線高麗川行きの上りディーゼルカーが出発しました。越生線で到着後、エレベーターを使って来てギリギリのタイミングでした。
ちょっと逆光気味ですが、青空と絹雲(巻雲ともいうそうです)が良い感じです。
まだまだ古ぼけた感じはしないキハ110でした。
毛呂駅で交換してきた下りディーゼルカーが来ます。
2013年に八高線の交換設備が撤去される前にキハ110同士の交換風景を見てみたかったと思います。
青空と雲に惹かれて越生駅まで来ました。この日はこの後、丹荘駅まで行ったのですが、途中から残念ながら曇ってしまいました。
”越生駅 昔”で画像検索し、諸先輩方のUPした貴重な昔日の姿を追ってみます。
越生線の電車が来ます。
電車の前面に架線ビームの影がかかってしまいました。
改めて考えてみると”越生”は知らなければ読めない難読地名ですね。
越生線のリバイバルツートンカラーの電車が来ました。
午後には手前側の3番線に電車が停まっている事が多いのですが、午前中は4番線なのかも知れません。
八高線下り高崎行きのディーゼルカーが来ました。