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2024年4月23日火曜日

成東駅(総武本線・東金線)乗り換え

 成東駅0番線、これから乗る東金線電車です。209系電車前面帯の色褪せが目立ちます。

2番線千葉行きの帯はまだきれいですが、3番線銚子行きの帯はかなり色褪せています。

1番線に銚子行きのしおさい号が来ました。


2024年2月25日日曜日

求名駅(東金線)

 求名(ぐみょう)駅、標高6メートルです。

大網行き電車です。

大網方には大きなマンションがあります。

交換可能な1面2線の駅です。

海側の出口にはログハウス風の待合室がありますが、こちらは駅舎ではありません。

山側に求名第2公園があります。ため池を挟んでその先に求名第1公園があります。

小さな駅前ロータリーが整備されていました。一時期は無人駅でしたが、その向こう側に見える大学が出来た際に再有人化されたそうです。

駅舎と出札口はホーム上にあります。

成東方向です。


2024年1月30日火曜日

福俵駅(東金線)

 福俵(ふくたわら)駅です。標高9メートルです。読み方は「ふくだわら」と濁るかと思っていましたが違いました。駅名標の付いた四角い建物は機器室です。

大網行きです。東金線は大網行きが上り列車です。

朝1本ある京葉線回りの通勤快速では、東京まで1時間15分で行く事が出来ます。通勤快速は大網から外房線上り勝浦始発の列車に続行し、誉田で併結作業を行います。

千葉までは大網経由外房線回りで26.2km、午前中中心に1日12本ある直通列車だと40分かかりません。一方、48.2kmある成東経由総武本線回りだと乗換時間を含めて1時間以上かかります。

ホームには簡易的な待合室がありました。

その奥にはトイレがあります。

東金・成東方向です。古枕木の柵は最近はあまり見かけなくなりました。

大網寄りにある中島踏切です。踏切のすぐ横が駅入り口です。

ホーム1本だけの駅です。

大網方向です。

成東行き電車が来ました。

2019年11月16日土曜日

大網駅(外房線・東金線)113系電車

大網駅東金線ホーム停車中の113系電車です。クハ111はタイフォンが下部に取り付けられたタイプです。

2019年11月4日月曜日

成東駅(総武本線・東金線)

成東駅です。古いタイプの駅舎ですが、車寄せがフェイク煉瓦造りになって、跨線橋もかけ直されて便利になったものの、趣味的魅力は減りました。

駅前ロータリーも格好良く整備中です。ここまでやるんだったら駅舎も...と思いますが、予算不足だったのでしょうか。

東金線ホームです。駅周辺は海抜8mです。

終端標識手前の白骨化!した枕木は、きっと千葉が気動車王国だった頃から東金線の様々な列車を見てきたのでょう。(もちろん枕木なので見える筈はありませんが。)画面左上隅に8620?の動輪が飾られているのは、今、画像をトリミングしていて初めて気付きました。

折り返し東金線の電車です。

遠くに見える家並みが良い感じです。まんが日本昔ばなしに出て来そうな風景です。

総武本線の千葉行きが出発して行きます。もう日が暮れる寸前です。

遠くの丘がすっかりシルエットになりました。

日が暮れました。

2019年8月16日金曜日

東金駅(東金線)

東金駅です。この辺りは海抜9mでした。

209系電車が到着しました。

良い感じの駅舎ですが、波型のキャンバス屋根がちょっと苦手な感じです。

小湊鐵道バスでなくて九十九里鉄道バスでした。あなた方、やはり仲間だったんだな、という感じです。

ちっとレトロチックな本通りです。

遠くの山肌の擁壁が大魔神の鎧の様です。

本通りから駅方向を見たところです。

大きなマンションを背景に古めかしい駅前旅館がありました。

普通と逆向きの旧貨物側線です。

駅前はタクシーとバスが沢山停まっています。

昔はもっと賑わっていたのでしょう。

このカラーリングは路線バスと観光バス共通の様ですが、目立って良い色です。

跨線橋から成東方向を見たところです。

先程の大網方面行きの電車は左側通行でしたが、今度は右側通行でした。この後、手前のホームに成東行きの電車が来て交換しています。なぜでしょうか?