調布市内の病院内に保存されているデハ8530です。
1979年製。2022年に廃車になった後、一般販売されて2023年にこちらに搬入されました。
10号車の札が付いています。中央林間寄り先頭車だったそうです。
伊豆急行や秩父鉄道等ではまだ現役です。
キンモクセイの花が咲いていました。
調布市内の病院内に保存されているデハ8530です。
1979年製。2022年に廃車になった後、一般販売されて2023年にこちらに搬入されました。
10号車の札が付いています。中央林間寄り先頭車だったそうです。
伊豆急行や秩父鉄道等ではまだ現役です。
キンモクセイの花が咲いていました。
東急田園都市線溝の口駅上りホームから高津駅方向を見たところです。
東急2020系電車は30編成300両が作られました。同系列の大井町線用6020系、目黒線・新横浜線用3020系があるそうです。
東京メトロ半蔵門線・東急田園都市線直通用の東武50050型電車です。他の50000系電車よりも車体幅が3cm狭くなっています。18編成180両あるそうです。
西武鉄道への移籍が決まっている東急9000系電車です。こちらは青地に白の各停表示です。
よく見るとこちらは白地に緑文字の各停表示です。気になって調べてみると、大井町線には全駅に停まる「青各停」と二子新地と高津を通過する「緑各停」の2種類があるそうです。二子玉川から溝の口までの間、複々線の内側を通る大井町線にはホームが設置されていません。「青各停」は二子新地と高津の2駅に停車する為、渡り線を使って両駅にホームがある田園都市線の線路を走るそうです。
東京メトロ18000系電車です。19編成190両登場予定だそうです。
東急田園都市線で溝の口から3駅目、宮前平駅です。田園都市線の優等列車が停まらない駅では、ひとつ手前の宮崎台駅に次いで2番目に乗降客が多いそうです。
2018年から2019年にかけてリニューアルされた落ち着いた雰囲気の外観です。
南口にある広井力作「対話-太陽の町」の石像です。1966年の開業を記念して設置されたものです。
駅の外壁デザインはこの石像がモチーフになっている様です。
北口です。水色と白の川崎市営バスが停まっています。事業廃止になった川崎縦貫高速鉄道は第一期計画の新百合ヶ丘ー武蔵小杉間で当駅を経由する予定でした。
2番線上りホームから下り鷺沼方向です。起伏の大きな丘陵地帯を高架線で通り抜けていますが、結構な勾配になっています。
2025年までに引退する8000系下り準急中央林間行きです。
元住吉駅です。
ホームの屋根はキャンバス張りです。
内側2線が目黒線です。
改札を出たところの自由通路に木々が植えられていました。
武蔵小杉方向を見たところです。
高架下を元住吉検車区への線路が走っています。
武蔵小杉方向です。
検車区方向です。
改札階からホームを見たところです。
日吉寄りにはホーム屋根がありません。
一番外側の通過線に急行志木行きが来ました。
多摩川駅東口です。高架下に改札口があって、その外側を東西に通り抜けられる様になっています。
多摩川駅西口です。あとから調べると南口もあった様です。
多摩川線蒲田行き5・6番線ホームは地下にあります。
高架上は2面4線のホームです。東横線と目黒線が走っています。駅の東側には田園調布せせらぎ公園、西側には多摩川台公園があります。
目黒線は南北線と都営三田線、東横線は副都心線と直通しており、いずれも日吉から新横浜線に直通していますので、便利な反面やや複雑です。
新丸子・武蔵小杉方向は右に大きくカーブしています。
田園調布駅です。こちらの洋館風駅舎は1990年に解体されましたが、1996年に地下化された駅の改良工事が完了した2000年に復元されました。東京急行と書かれた駅名標が付いています。
放射線状に道路が広がる駅の西側は都内でも有数の高級住宅街だそうです。
駅舎を横から見たところです。
恰好の良い交番があります。
駅の上にある商業施設、東急スクエアガーデンサイトです。
東側には銀行や商店街があります。
駅舎を東側から見たところです。
駅入り口はこの一箇所だけです。
鵜の木(うのき)駅です。
到着する下り蒲田行き電車を上りホームから見たところです。
隣の下丸子駅同様の特徴的な形をした大きなホーム屋根です。
蒲田寄りにある上り多摩川行きホーム出入口です。
鵜の木平和会商店街を見たところです。
駅の海抜は5メートルです。
下り蒲田行きホーム入口です。
隣の下丸子までは0.6kmです。
下り出入口の奥には2階建ての詰所がありました。
駅の近くの丘には鵜の木松山公園があります。
ホーム上り方の踏切です。
隣の沼部駅までは1.1kmです。