分倍河原駅にて各停高幡不動行きです。クハ7777。形式はクハ7750です。
1984年から1996年にかけて製造されました。
まだまだ活躍しています。
2026年1月から運行を開始した2000系です。初めて見ました。
随分と気味が悪い表情ですが、そのうち慣れて格好よく見える様になるのでしょうか。
分倍河原駅にて各停高幡不動行きです。クハ7777。形式はクハ7750です。
1984年から1996年にかけて製造されました。
まだまだ活躍しています。
2026年1月から運行を開始した2000系です。初めて見ました。
随分と気味が悪い表情ですが、そのうち慣れて格好よく見える様になるのでしょうか。
東府中駅の府中寄りにある東府中1号踏切です。最初の交差点が旧甲州街道、その先が甲州街道です。
競馬場通りを渡って線路と平行に少し歩くと”競・東府中1号踏切”があります。
競馬場線の東府中行き電車がやってきました。
日中は1時間3往復の運転ですが、競馬開催日には大幅に増発され、夕方には直通の新宿行き特急や新線新宿行き急行が運転されます。
東府中方向です。
府中競馬正門前方向は線路が雑草だらけです。複線の線路は軌間1372mmで都電の専用軌道を思わせますが、線路間隔は少し広い様です。
こちらの道路は旧甲州街道。京王線の”東府中2号踏切”を8000系下り電車が通り過ぎました。
少しあるいて左側の路地に入ると”競・東府中2号踏切”があります。
府中競馬正門前行き電車です。競馬場線70周年記念ヘッドマークが取付られています。当初は2025年4月から6月までの掲出予定が11月末までに延長されたそうです。
先に見える踏切までは線路右側のちょっとだけ離れた道を歩いて行きました。
多磨霊園前(たまれいえんまえ)駅、標高46メートルです。1916年開業時の駅名は”多磨駅”でしたが、1923年に東京市が開設した”多磨墓地”に合わせて1932年に”市公園墓地前駅”へ改称、その後、墓地が1935年に”多磨霊園”と改称された際に駅名も”多磨霊園前”へ改められたそうです。西武多摩川線の多磨駅の旧駅名が多磨墓地前駅だった理由が分かりました。
下り各停京王八王子行きです。
上り特急新宿行きです。
バス停は新宿に向かって線路左側に70~80メートル進んだところにあります。
武蔵小金井駅南口行きです。平日も土休日も朝から10時台のバスは貫井トンネル経由、11時台から夜までは前原坂経由で運転されています。
少し古いタイプのバスですが、結構好みのスタイルです。
下り特急京王八王子行きです。さっきから来る電車来る電車皆、8000系です。
武蔵野台・調布方向です。西武多摩川線との立体交差部分が少し嵩上げされています。ちなみに京王線のこの区間は1916年に開業していますが、西武多摩川線の北多摩(現白糸台)-常久(現競艇場前)間開業は1919年でした。
上り各停新宿行き、また8000系です。
2010年に現在の橋上駅舎が出来ました。南口はその際に開設されたそうです。
駅北側は狭い道路が三角形になっています。
東郷寺通りです。南に少し行ったところに東郷寺があります。東郷平八郎元帥の別荘跡に元帥を慕う人々によって建てられたそうです。徒歩7分と書かれていました。
橋上駅舎、対向2面2線の駅です。
東府中方向です。
武蔵野台(むさしのだい)駅です。東京都府中市白糸台、標高45メートルです。
飛田給から武蔵野台に向かう途中、緩い左カーブになっていました。
開業時は車返駅と言い、1959年に武蔵野台駅に改称されたそうです。
駅西側の踏切から200メートル程先で西武多摩川線と立体交差する為に少し上り坂になっています。
2010年に橋上駅舎化されました。
サンリオラッピングトレインが通りました。
駅北側には農地が広がっています。ブルーベリー農園だそうです。多摩川線の白糸台駅までは直線で300メートルもありません。
駅前の売店ではブルーベリーが売られており、お客さんが並んでいました。