西新井駅です。10000系10030型50番台リニューアル車2両編成です。
駅ビルのトスカ西館と東武ストアが解体され、2030年完成予定で建て替え工事が行われていました。
前照灯が点きました。
出発します。
大師線ホーム1番線は閉鎖されて重機が置かれていました。
大師前まで1.0km2分、日中は概ね10分間隔で運転されています。
⇒西新井駅(大師線)8568編成 復刻試験塗装西新井駅です。10000系10030型50番台リニューアル車2両編成です。
駅ビルのトスカ西館と東武ストアが解体され、2030年完成予定で建て替え工事が行われていました。
前照灯が点きました。
出発します。
大師線ホーム1番線は閉鎖されて重機が置かれていました。
大師前まで1.0km2分、日中は概ね10分間隔で運転されています。
⇒西新井駅(大師線)8568編成 復刻試験塗装南栗橋車両管区館林出張所です。
出入区線は伊勢崎線から分岐しています。
検修区方向です。
前の写真を見返して見て、Googlemapsの航空写真でも確かめましたが、車両洗浄機は出入区線上に設置されていました。
伊勢崎線の上り800系電車が通りました。
車庫に前パンの850系電車が停まっています。
右手にそれて行く佐野線を渡る踏切です。
館林方向を見たところです。
久喜-館林間で活躍する10030系6両編成が停まっていました。
検修庫は20メートル車4両分の長さだそうです。
配置されている車両は特急用200系、館林以北で活躍する800系、850系、8000系、10000系ワンマン車でした。
終端部です。敷地に合わせて架線ビームが斜めになっています。
南栗橋車両管区館林出張所です。車庫の裏手を歩ける道路がありました。
こちらは2線の検修庫です。
その隣には1線のちょっと背の高い検修庫があります。
20メートル車3両分位の長さしかなさそうです。
水タンクがありました。
奥側はポンプ小屋でしょうか。
NゲージKATOの機関区施設セットに入っていそうな建物が続きます。
これで一通り終わりです。
検修区入口です。
伊勢崎線の下り列車です。
館林駅に向かいながら振り返って見たところです。左側から小泉線が近づいてきて、伊勢崎線、佐野線と並びます。
手前から佐野線、シサースクロッシングがあって伊勢崎線、小泉線、その向こう側は引き上げ線です。
群馬県内の伊勢崎線、佐野線、小泉線の拠点館林駅、再訪です。
乗降客数は太田駅に次いで群馬県内で第2位だそうです。
駅前にあるレトロな感じの倉庫です。
こちらの恰好の良い建物はシェアキッチンだそうです。
この辺り、あまり背の高い建物はありません。
蔵を改造した店舗でしょうか。
駅からすぐの目車(めぐるま)踏切です。2016年に近くにアンダーパスが出来、周辺道路が整備された2019年に自動車・バイク通行禁止になったそうです。
小泉線の電車が出発して行きました。
続いて佐野線です。
踏切の向こう側の大きな工場は正田醤油です。
館林駅方向です。
右から佐野線、伊勢崎線、小泉線、館林駅構内引き上げ線です。
正田記念館。1853年築の旧本社屋で登録有形文化財だそうです。道路に面して目車町の由来を書いた案内板が立っていました。
この後、車庫の方まで歩いて行きました。
伊勢崎線は800系・850系3両編成です。
駅に戻って来ました。
脇道を入って行くと、東武鉄道の社紋が付いた元変電所の建物がありました。
その裏手は保線車両置き場になっていました。
3番線の伊勢崎行きです。
4番線に小泉線の電車が到着しました。
ワンマン用10000系2両編成は3本が館林出張所に配置されています。
見るたびに「白目電車」と頭の中で呟いています。