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2026年3月3日火曜日

国立駅(中央線)雪

 国立駅南口復元駅舎です。前日から降った雪が止んだところです。

枝に積もった雪が満開の桜に見えます。2種類の復刻色京王バスが止まっていました。

1980年代復刻塗装の聖蹟桜ヶ丘駅行きです。

見慣れない色ですが、これも復刻塗装です。座席を変更して、ワンマン運行の他に深夜急行バスや高速バスとしても使用出来るワンロマ仕様2代目塗装だそうです(ワンロマ=ワンマン+ロマンスシート)。府中駅行きです。

こちらの立川バスは矢川駅行きでした。

駅の西側と北口には大きな建物があります。

薄日が射して来ました。

復元駅舎は竹中工務店が設計施工。建築基準法適用除外手続きが行われ、保存部材の70%が使用されているそうです。

2・3番線から立川方向を見たところです。

1番線の下り列車です。


2階建てグリーン車です。

西国分寺方です。上下線の間に武蔵野線連絡線が地下に向かっています。ここから見ると高架化の際の都合でしょうが、中央線下り線は少しくねくねしています。

下り列車です。

雪で一部計画運休していた特急列車は運転再開しました。

2024年12月2日月曜日

矢川駅(南武線)

 矢川(やがわ)駅北口です。

ロータリーに立川バスが発着します。

駅前に大きな桜の木があります。

矢川通りです。こちらも桜並木があります。

現在の駅舎は2011年に建てられたものですが、その前の駅舎も橋上駅舎だったそうです。

矢川踏切です。マピオン地図によれば駅の標高は71メートルです。

四角い影がデザインされた駅名標です。

踏切が閉まってからなかなか列車が来ないと思ったら、貨物列車でした。

ゆっくりと通過して行きます。

自由通路から谷保駅方向を見たところです。

プラットホームから西国立方向を見たところです。

下り立川行き電車が来ました。


2021年5月30日日曜日

花小金井駅(西武新宿線)北口バス乗り場

 花小金井駅北口ロータリーです。

待機中の西武バスです。遠くに都バスも見えます。

花小金井から青梅車庫までは早朝や夜間で90分前後、日中は105分前後の所要時間です。

小田急系列の立川バスです。

西東京市コミュニティーバスはなバスです。西武バス運営と関東バス運営路線の両方がある様です。