所沢駅西口から所沢1号踏切への歩行者専用通路を進みます。
所沢1号踏切です。
自転車バイク進入防止柵です。
コンクリの置石があります。右側に用地標があるのでここは西武鉄道の土地です。
ちょっと薄雲が出ていますが、この辺りで青空をバックに前パン2000系電車を撮る事にしました。
シャッターがちょっと早くてパンタグラフが青空に抜けなかったばかりか、架線ビームの影が正面を直撃してしまいました。
菱形Wパンタが重装備っぽく見えます。
駅側に少し戻ったところです。
所沢駅西口から所沢1号踏切への歩行者専用通路を進みます。
所沢1号踏切です。
自転車バイク進入防止柵です。
コンクリの置石があります。右側に用地標があるのでここは西武鉄道の土地です。
ちょっと薄雲が出ていますが、この辺りで青空をバックに前パン2000系電車を撮る事にしました。
シャッターがちょっと早くてパンタグラフが青空に抜けなかったばかりか、架線ビームの影が正面を直撃してしまいました。
菱形Wパンタが重装備っぽく見えます。
駅側に少し戻ったところです。
狭山市駅西口駅前です。駅前ロータリーの標高は約70メートル、1km程先を流れる入間川河川敷は標高47~48メートル、遠くに見える秩父の山々は400~600メートルと言ったところでしょうか。
ちょっと古いボディーの笹色西武バスです。伝統を捨てた新塗色のXバス化は中止して欲しいと思いますが、まあ、旧塗色が無くなる前に自分がくたばってしまいそうです。
新所沢駅2番線に下り本川越行き電車が到着します。
新宿方に菱形パンタ前パンの付属2連を繋いだ10両編成です。初期型2連は6月に引退しました。
3番線を上り特急小江戸号が通過します。
通り過ぎて行きました。
4番線に停車中の上り急行西武新宿行きです。
こちらは付属2連が本川越方に連結されていました。
1番線のレッドアロー号は回送列車でした。
2025年3月29日に供用開始された入曽駅新駅舎です。
橋上駅舎から新所沢側を見たところです。元々の跨線橋は解体作業中の様でした。
自由通路から狭山市・本川越方向を見たところです。
西口に新しいロータリーが整備されていました。
西口から駅舎を見たところです。
東口に移動します。
旧駅方向を見たところです。
反対側です。
東口にも新しいロータリーが整備され、その向こう側には新駅舎開業に合わせてオープンした新しいスーパーマーケットがありました。
2025年3月に橋上駅舎化され、隣接してオープンしたイオンと徒歩1分で接続された入曽駅を上り特急小江戸号が通過して行きます。引退の近づいた10000系電車ですが、シールドビームと種別愛称幕の組み合わせが良い感じです。
入曽-狭山市間です。下り特急小江戸本川越行きです。
2026年には新型車両によって有料着席サービスが刷新されるそうです。
入曽駅を出た列車は進行方向右手にカーブした後、しばらく直線が続きます。河川改修の際に嵩上げされたのか、少し先の不老川鉄橋部分が少し高くなっています。
少し狭山市側に歩いて行きました。上り各停西武新宿行きです。
下り急行本川越行きです。
上り急行西武新宿行きです。残っている初期型2両更新車x2本は新2000系と同じ扱いの様です。
不老川の鉄橋(コンクリート橋)を渡って行きます。
下り急行本川越行きです。
曼殊沙華が一株、咲いていました。
入曽駅寄りのカーブを上り各停西武新宿行きが通ります。
入曽駅は橋上駅舎化工事が始まっていました。