国道463号線の曽根の坂交差点から、西武新宿線の下新井架道橋を見たところです。
各停の本川越行きが来ました。架道橋は桁下4.5M、結構ぎりぎりに見えます。
4両×2本=8両編成です。
走り去ってゆきました。
国道463号線の曽根の坂交差点から、西武新宿線の下新井架道橋を見たところです。
各停の本川越行きが来ました。架道橋は桁下4.5M、結構ぎりぎりに見えます。
4両×2本=8両編成です。
走り去ってゆきました。
下り新2000系各停本川越行きです。
戸袋窓存置車でした。
8両編成です。
次の上り電車も新2000系です。
各停西武新宿行き戸袋窓閉鎖リニューアル車でした。
下り6000系急行本川越行きです。非地下鉄乗り入れ仕様、2編成のみの前面銀色車です。
そして待ちに待った、前パン新2000系が来ました。
上り急行西武新宿行きです。
田無までは各駅に停車します。
戸袋窓存置車で揃った10両編成でした。
所沢から航空公園に向かう直線区間です。土手に黄色い花が咲いています。
下り20000系各停本川越行きでした。
航空公園駅はもうすぐです。
8両編成でした。
上り10000系特急小江戸号西武新宿行きです。
2027年3月の引退まで1年を切りました。
爆音を立てながら通り過ぎて行きました。
上り20000系各停西武新宿行き8両編成です。
下り30000系は急行本川越行きでした。所沢駅西口から所沢1号踏切への歩行者専用通路を進みます。
所沢1号踏切です。
自転車バイク進入防止柵です。
コンクリの置石があります。右側に用地標があるのでここは西武鉄道の土地です。
ちょっと薄雲が出ていますが、この辺りで青空をバックに前パン2000系電車を撮る事にしました。
シャッターがちょっと早くてパンタグラフが青空に抜けなかったばかりか、架線ビームの影が正面を直撃してしまいました。
菱形Wパンタが重装備っぽく見えます。
駅側に少し戻ったところです。
狭山市駅西口駅前です。駅前ロータリーの標高は約70メートル、1km程先を流れる入間川河川敷は標高47~48メートル、遠くに見える秩父の山々は400~600メートルと言ったところでしょうか。
ちょっと古いボディーの笹色西武バスです。伝統を捨てた新塗色のXバス化は中止して欲しいと思いますが、まあ、旧塗色が無くなる前に自分がくたばってしまいそうです。
新所沢駅2番線に下り本川越行き電車が到着します。
新宿方に菱形パンタ前パンの付属2連を繋いだ10両編成です。初期型2連は6月に引退しました。
3番線を上り特急小江戸号が通過します。
通り過ぎて行きました。
4番線に停車中の上り急行西武新宿行きです。
こちらは付属2連が本川越方に連結されていました。
1番線のレッドアロー号は回送列車でした。