A4-714たぶん2014年製の三菱ふそうです。置き換え間近な感じです。
石神井公園駅南口行きです。
こちらはもう少し新しいタイプです。よく見ると上井草駅行きになっていました。ここが終点です。
荻窪駅行きです。踏切待ちの人が入らない様にしたら不自然なトリミングになってしまいました。
上井草駅行きはお客さんを降ろすとそのまま回送されて行きました。
A4-714たぶん2014年製の三菱ふそうです。置き換え間近な感じです。
石神井公園駅南口行きです。
こちらはもう少し新しいタイプです。よく見ると上井草駅行きになっていました。ここが終点です。
荻窪駅行きです。踏切待ちの人が入らない様にしたら不自然なトリミングになってしまいました。
上井草駅行きはお客さんを降ろすとそのまま回送されて行きました。
上石神井駅2・3番線に停車中の下り各停本川越行き2069編成です。
武蔵関・田無方向です。
1番線に下り急行本川越行き6107編成が来ました。
先発して行きました。
ヘッドライトが点灯し、各停がまもなく出発します。
鷺ノ宮駅から隣の下井草駅まで、電車の写真を撮りながら散歩しました。住宅街の中を走っている雰囲気ですが、意外と写真が撮れる場所が何か所もありました。
まずは鷺ノ宮駅すぐ脇を通る中杉通りです。踏切からの見通しはあまり良くありません。
中野区立鷺宮運動広場の北側です。
黄色い電車が来ると嬉しい感じです。
すれ違いの下り電車も黄色い電車でしたが、線路脇の機器箱がちょっと邪魔でした。
カーブと線路の起伏が良い感じです。
特急小江戸号です。
しばらくこの辺りにいた後、少し先に進む事にします。
次の踏切から撮りました。
その先、線路の北側を道路が並行して通っています。
上の写真に見えている踏切です。線路脇の白い建物は西武鉄道鷺宮変電所です。こちらは名称に「ノ」が入らない様です。
30000系が結構頻繁にやって来ます。
その次の踏切です。新2000系も結構走っていますが、8両の各停運用が殆どです。
新宿線にやってきた元地下鉄乗り入れ用の6000系です。
行き止まりの道路ですが、左手のマンション敷地が通路として一般歩行者に開放されていました。
太っ腹なオーナーだなぁと思ったら、防衛省共済組合のマンションだった様です。
どらえもんGo!が通りました。
この踏切の後は下井草駅脇の踏切を残すだけになります。
上井草駅を10000系上り特急小江戸号が通過して行きました。
西武線アプリによればこの後、上り下り共に新2000系各停が続けてやって来ます。
下り各停新所沢行きです。
いつも通り、踏切ギリギリに停車しています。
上り西武新宿行きです。電柱の左側からだと安全に撮影できそうです。
下り40000系急行拝島行きが来ました。
西武新宿行きが出発して行きました。
井荻駅を出発した次の下り各停がやって来ました。
駅間はちょうど1.0kmです。
各停田無行きです。
次の下り電車が来ました。
各停本川越行きです。
車両を間近で見られる車両基地での撮影会はこんな雰囲気なのでしょうか。
下り各停田無行きです。
まもなく出発します。
上石神井駅ホーム1・2番線の武蔵関寄りホーム端にカメラを持った若者がいるので2000系初期型でも来るかなと思ったら、その通りでした。急行拝島行きです。この時、初期型は残り2連×2本まで減っていました。
| クハ2420 |
ところで新宿線・拝島線の付属編成2両の連結位置は、西武新宿寄りの場合と本川越・拝島寄りの場合があります。クモハとクハの運転台をまんべんなく使う様に運用担当者が考えて決めているのかと思っていましたが、ネットで見かけた記事だと、南入曽で増結する場合は西武新宿寄り、玉川上水で増結する場合は拝島(本川越)寄りになるそうです。なるほどと思いましたが、どちらかで増結して他方で解結する場合があるのかどうか、新たな謎が頭に浮かぶ様になりました。
| クモハ2419 |
上井草駅北口、上りホーム専用口です。
駅構内に跨線橋や地下通路はないので、反対側の電車に乗るにはこの踏切を渡る必要があります。
2024年3月に連続立体交差事業が認可され、2037年完成予定で工事が進められるそうです。
踏切脇に土地取得に関する東京都のお知らせが掲示されていました。
南口駅舎です。
今のところ、まだまだ主力の西武バス旧デザインですが、2037年には希少になっている事でしょう。
これでも停車中なところが上井草駅の魅力です。大手私鉄ホーム長さギリギリランキング1位ではないかと思っています。(はみ出してのドアカットは別)
西武20000系電車は最初の編成が登場してから今年の秋で25年になります。