西武多摩湖線八坂駅ホームから見た夕日です。
国分寺行きが来ました。
9103編成です。
萩山で交換した多摩湖行き9104編成が来ました。現在9000系は4両編成5本で、赤1本と青1本、黄色が3本です。側面監視用カメラが取り付けられて当分活躍しそうな9000系電車ですので、黄色1編成は2000系武蔵野鉄道復刻色と同じぶどう色に塗り替えたら良いなぁと思っています。
西武多摩湖線八坂駅ホームから見た夕日です。
国分寺行きが来ました。
9103編成です。
萩山で交換した多摩湖行き9104編成が来ました。現在9000系は4両編成5本で、赤1本と青1本、黄色が3本です。側面監視用カメラが取り付けられて当分活躍しそうな9000系電車ですので、黄色1編成は2000系武蔵野鉄道復刻色と同じぶどう色に塗り替えたら良いなぁと思っています。
練馬駅下り1・2番線ホーム西端から見た夕焼けです。2面4線プラス外側通過線2本、さらに豊島線の線路が並びます。
左端、少し遠くに見えるのが外側通過線の閉塞信号機、1番線は外側通過線への出発信号機と緑が点灯している内側緩行線への出発信号機、2番線には外側通過線、内側緩行線、そして豊島線の出発信号機が並んでいました。
各停清瀬行きが出発して行きました。
各停池袋行きが3番線に到着します。
光るレールとビルの壁に反射した光に照らされた電車の車体が良い感じです。
4番線には西武線内準急の有楽町線新木場行きが来ました。
間もなく日が沈みます。
朝5時半から夜23時半まで4両編成の電車が1駅間を行ったり来たりしている西武園線西武園駅です
狭山丘陵の尾根を切土して設けられた西武園駅橋上駅舎への跨線デッキからは、東南東に開けた空を見る事が出来ます。
清瀬駅を通り過ぎる急行池袋行きです。西日を反射して写真よりももっときらきらしていました。
正面の太陽の下に見える高いビルは、所沢駅西口の29階建て高層マンションです。
マンションの向こうに間もなく日が沈みます。
下り急行電車が清瀬駅に入ります。
間もなく秋津駅です。
秋津駅を出た辺りです。奥多摩から秩父にかけての山々に日が沈んで行きます。
東觜崎(ひがしはしさき)駅、所在地は兵庫県たつの市神岡町です。
2019年に駅前ロータリー整備、2020年駅舎屋根改修、2022年に外壁と構内のリフォームが完成したそうです。シンプルで伝統的かつ現代的な美しい駅舎になっています。
駅舎脇のトイレもきれいに整備されています。
東の空に月が昇っています。
駅本屋の線路側の壁は白く塗られていました。
本竜野・姫路方向です。
播磨新宮・佐用方向です。
”そうめんの里揖保乃糸資料館”はこの倉庫ではなくて、駅から東北東に徒歩15分程のところにありました。
播磨新宮行きの下りディーゼルカーが来ました。
朝から夕方まで、姫路周辺から下り列車で播磨新宮よりも先へ行くには、播磨新宮始発の下り列車に乗り換える様になっていました。
コンデジ手持ちでやっと何とか見れる程度です。
太陽はすっかり山影に沈んでいます。
駅は標高36メートルでした。
夕方の所沢駅西口です。西武所沢工場跡地は再開発されて大型商業施設が開業し、正面の所沢駅西口通り左側には29階建てのタワーマンションが出来ましたが、その向こう側には住宅街が広がり、遠くに奥多摩の山々が見えます。
西口からの西武バスは西武園駅行き1系統だけだと思っていたら、その他に並木通り団地行きが平日のみ15時台に1日1本だけありました。(それ以外に”ところバス”(市内循環バス)が走っています。)
間もなく日が沈みます。
停まっている西武バスは2台共新塗装でした。
夕暮れの高尾駅です。
西の空のグラデーションと山々のシルエットが良い感じです。
駅前です。
3番線に甲府行きが来ました。
空に月が見えます。
甲府行きが出発して行きました。
しばらくすると2番線に立川行きが来ました。211系が中央東線で活躍し始めてから既に10年以上が経ちました。