第三木呂子踏切です。第一と第二は廃止されたのか、在りませんでした。
竹沢方向です。
折原方向です。
敷板踏切です。木製枕木線路用に現在でも防腐剤を圧入した敷板が製造されているそうです。
古いタイプの警報機ランプが良い感じです。
線路右側の道路を進むとくねくねの山道を走って峠を越えて折原方向に抜けられます。
上りディーゼルカーが来ました。
高麗川行きです。
通り過ぎて行きました。
時間も場所も話も飛びますが、宜しければ見てやって下さい。
第三木呂子踏切です。第一と第二は廃止されたのか、在りませんでした。
竹沢方向です。
折原方向です。
敷板踏切です。木製枕木線路用に現在でも防腐剤を圧入した敷板が製造されているそうです。
古いタイプの警報機ランプが良い感じです。
線路右側の道路を進むとくねくねの山道を走って峠を越えて折原方向に抜けられます。
上りディーゼルカーが来ました。
高麗川行きです。
通り過ぎて行きました。
山陰本線の竹野駅ー佐津駅間は海側に迫った山をトンネル数本で抜けて駅間は7.4kmあります。海沿いに走る兵庫県道11号線香住久美浜線(但馬漁火ライン)が山陰本線と別れる辺りにある切浜海水浴場です。北の方に見える洞窟は淀の洞門というそうです。
かつて近くに1985年から86年にかけて切浜海水浴場駅、1994年から96年にかけてきりはまビーチ駅が海水浴客向けの臨時駅として設置されていましたが、利用客が伸びずに廃止になったそうです。
鳥取行きの下りはまかぜが来ました。きりはまビーチ駅のプラットホームは仮設足場で組まれていて痕跡は残っていなそうですが、ちょうどはまかぜが走っている手前に、もしかしたら臨時駅への階段があったのかも?と思わさせられる雰囲気があります。
海沿いの高低差があって曲がりくねった道を進むとやがて豊岡市竹野町から美方郡香美町に入ります。さきほどの下りはまかぜと佐津駅で交換してきた上り城崎温泉行き列車の写真を、祖谷川の谷間の反対側から撮る事にしました。
近づいてきます。この次の1枚は車体が白く光ってなおかつピンボケで失敗でした。
真横から良い感じかとおもったら先頭が木の陰に突っ込んでいました。
県道を越えるガーダー橋に絡めて上手く撮れたかと思ったら、2両目の後端に電柱が直撃していました...。
安木浜海岸です。
穴場の海水浴場として意外に人気があるそうです。佐津駅まではもう一山超えて車で5分位です。
中央線から京王線に乗り換える際に意外と便利なのが西武多摩川線白糸台駅から京王線武蔵野台駅まで600メートル程歩くルートです。
武蔵境から西武多摩川線に乗ると白糸台まで7分、ここから京王線の武蔵野台駅までは歩いて7ー8分です。
今回は僅かに遠いのですが、隣の京王線多磨霊園駅まで歩いて行く事にしました。白糸台駅からまっすぐ府中四小北側の道を通っていけるのですが、ここを左に曲がって、学校南側の”品川街道”を通って行く事にしました。
小学校にはヒマラヤスギでしょうか、大木があります。
小学校から品川街道を多磨霊園駅方向に進みます。
ちなみに品川街道のは多摩川線の線路手前で一旦途切れていました。線路の向こう側は再び品川街道が続きます。
小学校の南側を歩いて行きます。