秩父鉄道寄居中道踏切です。
警報機が鳴って遮断機が下りました。下り電車です。
1972年製、1999年秩父鉄道入線の5000系電車です。
登場から50年以上経っています。
立体交差部分です。鉄道模型を見る様な楽しさです。
時間も場所も話も飛びますが、宜しければ見てやって下さい。
秩父鉄道寄居中道踏切です。
警報機が鳴って遮断機が下りました。下り電車です。
1972年製、1999年秩父鉄道入線の5000系電車です。
登場から50年以上経っています。
立体交差部分です。鉄道模型を見る様な楽しさです。
竹野(たけの)駅、所在地は兵庫県豊岡市竹野町です。1911年(明治44年)の城崎-香住間延伸時に開業。その時からの駅舎です。標高は海抜5メートルです。
国立駅南口復元駅舎です。前日から降った雪が止んだところです。
枝に積もった雪が満開の桜に見えます。2種類の復刻色京王バスが止まっていました。
1980年代復刻塗装の聖蹟桜ヶ丘駅行きです。
見慣れない色ですが、これも復刻塗装です。座席を変更して、ワンマン運行の他に深夜急行バスや高速バスとしても使用出来るワンロマ仕様2代目塗装だそうです(ワンロマ=ワンマン+ロマンスシート)。府中駅行きです。
こちらの立川バスは矢川駅行きでした。
駅の西側と北口には大きな建物があります。
薄日が射して来ました。
復元駅舎は竹中工務店が設計施工。建築基準法適用除外手続きが行われ、保存部材の70%が使用されているそうです。
2・3番線から立川方向を見たところです。
1番線の下り列車です。