2026年8月31日月曜日

所沢-航空公園(西武新宿線)所沢1号踏切 10000系・新2000系電車

 所沢駅北側の西武新宿線所沢1号踏切に向かうところです。

この縁石は所沢駅貨物ホーム遺跡の1部かも知れません。

上り特急小江戸号西武新宿行きが来ました。この場所は午後遅めの時間、線路脇の建物の影が目立ちます。

おそらくこの床下の抵抗器で電力を大量に消費して走って来たのでしょう。

あと半年少々で引退です。

新2000系の各停西武新宿行きが続いてやって来ました。手前の池袋線3・4番線からの渡り線は、更にその先で新宿線下り線に入る事が出来ます。

以前、回送のNRA10000系が4番線から航空公園方向に向けて出発するのを見た事がありますが、西武球場前発の本川越行き臨時列車は池袋線上り線から所沢駅南側のダブルスイッチスリップで2番線をクロスして1番線に入る様です。

やっぱり新2000系は戸袋窓付きが良いですね。

新宿線集中配置で結構良く見かける新2000系ですが、戸袋窓の埋められた更新車が結構多いです。


2026年8月30日日曜日

川越市駅(東武東上線)9050系電車

 9050系ですが、縁取りがまるで缶詰の様だと思っていましたが、よく見るとV字型に折妻になっていました。


角度を変えると妙な感じでした。

川越市止まりの列車で、客扱いが終わると引上げ線に向かいました。


2026年8月29日土曜日

玉川上水-武蔵砂川(西武拝島線)玉川上水7号踏切

 玉川上水-武蔵砂川間の玉川上水7号踏切です。歩行者や自転車がぎりぎり通れる幅です。

上り電車が来ました。急行西武新宿行きでした。

枕木移動防止装置?が取り付けられています。

踏切を反対側から見たところです。

下り準急拝島行きが来ました。

戸袋窓付きの車体が良い感じです。

急行西武新宿行きが来ました。