2026年9月22日火曜日

東久留米-ひばりヶ丘(西武池袋線)一駅散歩

 東久留米駅西口です。ロータリーの大木が良い感じです。いつも思いますが、西武池袋線は基本的には東西に走っているので、南口っぽい気がします(個人の感覚です)。

西武バス旧塗装のHybrid車が2台並んでいます。

ひばりヶ丘7号踏切です。2002年まではホームからすぐの場所にあったそうです。

ひばりヶ丘方向です。少し上り勾配になっています。

準急池袋行きが来ました。石神井公園までは各停です。

続いて急行池袋行きです。西武鉄道久留米変電所があります。この辺りにひばりヶ丘6号踏切があったそうです。

種別・行き先、読めません...。

しばらく歩くと池袋線から少し離れたところにある共立橋で落合川を渡りました。池袋線の向こうには中島飛行機引込線の跡が一部、緑道として残されているそうです。

落合川は1km程下流で黒目川に合流します。

ひばりヶ丘5号踏切です。この辺りは落合川から3~4メートル高台になっています。

上り電車です。種別・行き先、読めません。

下り電車はおそらく各停飯能行きです。

立野川です。この先、黒目川に合流する手前の落合川に流れ込みます。

線路沿いに道路があるところと無いところがあります。

上り各停新木場行きです。

下り急行飯能行きです。

上り各停元町・中華街行きです。

Fライナー快速急行小手指行きです。

ひばりヶ丘2号踏切です。狭いので3台目の車はかなり手前で待つ様にという看板が立っていました。

線路脇に出ました。この先、駅からすぐのところにひばりヶ丘1号踏切があります。

南口です。西武バス旧塗装車が多いのですが、広告ラッピング車ばかりです。

ちなみに東久留米駅の標高は約46.5m、ひばりヶ丘は約55.5mでした。歩いた距離は約2km、45分程かかりました。


2026年9月21日月曜日

東青梅駅(青梅線)棒線化後

 東青梅駅北口です。小平・花小金井、青梅エリア各所への都営バスが出ている他、飯能駅行きの西武バスが出ていますが、本数は少ないです。

駅の上下方向共にホームから直ぐの場所に踏切があり、島式ホーム1面2線のままでは延伸出来ない為、12両編成化に備えて2023年5月に棒線化されました。

単純に下り線を撤去してホームが延長されました。

南口です。線路が1本なくなっただけで橋上駅舎は以前のままです。

利用客も列車本数が殆ど変わらないのであれば、特に問題はないのでしょう。

南口の交番も以前のままです。

南口からは河辺駅行きの西東京バスが出ています。

上り河辺駅寄りの踏切です。こちらはホームを伸ばしていない様です。

東青梅駅手前で上下線が合流します。

下り青梅行き電車が来ました。

青梅線内の列車は10両編成も残っている様です。

駅西側、青梅寄りの踏切です。こちら側のホームが延長されていました。

⇒棒線化前の様子(2020年12月)はこちら

2026年9月20日日曜日

下山口-西武球場前(西武狭山線)西所沢10号踏切

 西所沢10号踏切です。下山口-西武球場前間ですが、踏切番号は西所沢からの通し番号になっています。

西武球場方向です。

下山口方向です。

西武球場前行きがきました。踏切障害検知装置がばっちり前面にかかってしまいました。

7106編成
走り去って行きました。

以前の新2000系・新101系はこちらです。⇒上山口駅跡