2026年6月17日水曜日

上井草駅(西武新宿線)2026年 初夏

 お気に入りの上井草駅です。いままで何度も来ています。検索バーで”上井草駅”を検索すると同じような記事がいっぱい出てきました。

駅前の踏切が良い感じですが、朝は開かずの踏切なのでしょう。

これぞ上井草駅という光景です。

上り下りの電車がほぼ同時発車です。

ちょっと太陽が雲の陰に入ってしまいました。

上り改札口です。

古い商店も少しずつ減って行くのでしょう。

上り通過列車です。

下り通過列車です。

木製の柱です。

こちらは古レールの柱です。


下り列車です。
上り列車です。

引退が迫っているNRAです。

下り各停が来ました。

2026年6月16日火曜日

西武バス 小平営業所(小平市小川町)

 西武バス小平営業所です。

西武拝島線の東大和市駅から歩いて行きました。旧駅名だった青梅橋の交差点です。


ブラックサンダーの有楽製菓工場直営YURAKU CHOCOLATE SHOPがありました。


営業所には、ゆっくり歩いて15分位で着きました。


ずらっとバスが並んでいます。およそ7割はもう新塗装です。

2026年3月から運行されている「きいろいバス」が停まっていました。

業務用軽バンです。

やっぱり旧塗装がいい感じです。

営業所は立川通りに面しています。

営業所の前にある、小平営業所バス停です。

小平駅、国分寺駅、武蔵小金井駅方面にバスが出ていますが、運行時刻は随分偏っています。東大和市駅行きは極端に少ないです。


営業所から出てくるバスは回送ばかりです。
これも回送です。

営業所に到着したバスも回送でした。まあ、この辺りからはあまり需要がないのでしょう。

次に出て来た旧塗装のバスも回送です。

引退が近そうなタイプです。

次の新塗装のバスも...

やっぱり回送でした。

到着した旧塗装も回送です。


20分程待ってやっと小平駅行きのバスが来ました。これに乗ります。乗客はもう1名いました。

2026年6月15日月曜日

甘地駅(播但線)

 甘地(あまじ)駅、所在地は兵庫県神崎郡市川町甘地、海抜85メートルです。

1894年(明治27年)開業。現在の駅舎は1928年築だそうです。

甘地の地名は対岸の村よりも土地が高く、天地と呼ばれていたのが由来だそうです。

駅正面に市川中学校、その手前を画面右手で市川に合流する、支流の振古川が流れています。

駅舎寄りが1番線です。

播但線でよく見るタイプの跨線橋です。

下り2番線の待合室です。

鶴居方向です。

保線用の側線がありました。

下り寺前行き4両編成が来ました。

こちらの車両の運行番号窓は3桁の幕が残っていました。

走り去って行きました。

2面2線の駅です。

空を鳥の群れが飛んでいました。

福崎・姫路方向です。緩やかにカーブしています。

姫路行き2両編成が来ました。

出発して行きます。