運行開始後3週間経って初めて東武90000系を見る事が出来ました。デビュー記念ステッカーが付いています。2026年2月に第1編成が甲種輸送され、9月までに既に3編成が在籍しているそうです。
話題の逆スラントノーズの先頭車形態です。
ボディー裾がすぼまって連結器周りが突き出た形状が、同じ日立製作所笠戸事業所製造の西武001系ラビューを思い出させます。
すでにごく普通に運用に入っていました。
時間も場所も話も飛びますが、宜しければ見てやって下さい。
運行開始後3週間経って初めて東武90000系を見る事が出来ました。デビュー記念ステッカーが付いています。2026年2月に第1編成が甲種輸送され、9月までに既に3編成が在籍しているそうです。
話題の逆スラントノーズの先頭車形態です。
ボディー裾がすぼまって連結器周りが突き出た形状が、同じ日立製作所笠戸事業所製造の西武001系ラビューを思い出させます。
すでにごく普通に運用に入っていました。
東吾野駅です。4017編成上り飯能行きがやってきました。
さっきまで晴れていたのですが、太陽が雲の影に隠れてしまいました。
画像編集でちょっと明るくしてコントラストを調整し、彩度もちょっとだけ上げています。
出発しました。クリーム色の帯がE851に比べると狭い雰囲気ですが、電車の塗色としては申し分ないアレンジです。
1969年10月14日開通の西武秩父線ですが、この秩父線55周年記念車両は2024年11月11日から走っていたそうです。
(2026年8月)急行飯能行きが来ました。
入間市5号踏切ですが、仏子駅の構内にあります。
昔はセメント貨物列車が中線を使ったりしていたのでしょう。今は時々、特急列車がヒルネしています。
走り去って行きました。入間市方向です。
踏切を南側から見たところです。
駅の横を流れる前堀川です。
上り電車が来ました。
急行池袋行きです。
直ぐに出発して行きました。
急行といっても所沢までは各駅停車です。
手書きの「前堀川橋梁」の立て札がありました。
下流側です。細い流れですが、600メートル程先で入間川に流れ込みます。
川に注意する様、建築限界ギリギリの黄色い札が立っています。
良い天気です。