2026年5月9日土曜日

桜沢-寄居(秩父鉄道)小前田No.7踏切

 秩父鉄道小前田No.7踏切です。八高線の寄居街道踏切と共用踏切です。

7000系電車が来ました。

国道140・254号線共用区間のガードをくぐってゆきました。


2026年5月8日金曜日

水戸-常陸青柳(水郡線)上棚町踏切

 水戸駅構内の途中から左へ急カーブで分岐して行く水郡線の水戸駅から見て最初の踏切です。

下りディーゼルカーが通り過ぎて行きました。

線路と交差する道路の名前は棚町城東通りです。

下り常陸青柳方向を見たところです。複線の様に見える左側が水郡線、右側は旧那珂川貨物駅への線路跡の側線で、西金からの工臨が2番線と3番線の間の中線に入る際にここを通る様です。

那珂川貨物駅は登録上、水郡線の支線ではなく、常磐線の支線でした。

ちょっと車体が小さめな茨城交通バスです。

上棚町踏切 水郡線起点0.287kmです。黄色と黒の警報板がない場所にランプだけが設置されているのが面白い感じです。

構内途中から分かれる独特な線路配置は、元々太田鉄道という私鉄として開業した為でしょうか。

大洗鹿島線のディーゼルカーが通り過ぎます。

踏切が鳴り始めてしばらくすると水戸行きのディーゼルカーがやってきました。


2026年5月7日木曜日

恋ヶ窪駅(西武国分寺線)新2000系3態

 恋ヶ窪駅です。

駅のすぐ北側、鷹の台駅寄りにある歩道橋に向かいます。

歩道橋から駅方向を見たところです。

上り国分寺行き電車がやって来ました。

2026年4月現在、まだ菱形パンタ車が残っています。2053編成です。

2番線に到着します。

1番線に下り東村山行きが来ました。日中は必ず恋ヶ窪駅で列車交換します。

出発しました。


こちらはシングルアームパンタ車です。

2049編成でした。

恋ヶ窪駅前交番です。国分寺市は警視庁小金井警察署の管轄です。

国分寺線3運用のもう1本は新2000系更新車2077編成でした。こちらは元池袋線配置車で2023年に8両から6両に編成短縮されたそうです。