2026年4月6日月曜日

丹荘-群馬藤岡(八高線)第二本郷踏切付近 

 藤岡市本郷の農地から赤城山を見たところです。農耕車の向こうを走る八高線の線路は藤岡市根岸になります。

軽トラックが通ります。

地図を見るとこちらの林の中には土師神社がありました。

本郷第2踏切です。警報機がなって遮断機が下ります。

上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。

思った通りの写真が撮れてうれしい感じです。

走り去って行きました。


2026年4月3日金曜日

練馬駅(西武池袋線)夕焼け

 練馬駅下り1・2番線ホーム西端から見た夕焼けです。2面4線プラス外側通過線2本、さらに豊島線の線路が並びます。

左端、少し遠くに見えるのが外側通過線の閉塞信号機、1番線は外側通過線への出発信号機と緑が点灯している内側緩行線への出発信号機、2番線には外側通過線、内側緩行線、そして豊島線の出発信号機が並んでいました。

各停清瀬行きが出発して行きました。

各停池袋行きが3番線に到着します。

光るレールとビルの壁に反射した光に照らされた電車の車体が良い感じです。

4番線には西武線内準急の有楽町線新木場行きが来ました。

間もなく日が沈みます。


2026年4月2日木曜日

養父駅(山陰本線)

 養父(やぶ)駅、兵庫県養父市堀畑です。1908年(明治41年)和田山-八鹿延伸時に開業しました。標高52メートルです。

開業時からの駅舎です。

1面2線のホームで普通列車のみ停車します。

八鹿・豊岡方向です。

貨物取扱は1970年に廃止となりました。

古いホーム上屋があります。

待合室です。

和田山方向です。

駅舎側に側線が1本あります。

2番線に下り電車が来ました。

豊岡行きです。

しばらく停車したままです。交換列車がある様です。

223系電車16編成中10編成は霜取りパンタが設置されているそうです。

1番線に列車が入って来ました。

城崎温泉発の大阪行きはまかぜです。

城崎温泉から大阪まで約2時間20分です。

霧が出ていてよく見えず平地の雰囲気ですが、駅の西側から北側には山があります。

今回の旅行は列車運が良く、この後も駅を訪問したタイミングで列車を見れる機会が多くありました。

趣のある駅名標です。

列車は14時台を除いて概ね1時間に1本です。播但線寺前まで直通するディーゼルカーも走っています。

駅前には全但バスが発着します。

和田山方の踏切から見たところです。駅の前後はY字ポイントです。