2026年2月4日水曜日

竹沢-折原(八高線)冬 第一西ノ入踏切

 竹沢-折原間の第一西ノ入踏切です。

下り高崎行きディーゼルカーがやってきました。

紅葉も終わりの冬の午後です。

軽トラで通りがかった地元の方から「キハ110は3月まで走るらしいよ」と教えていただきました。


2026年2月2日月曜日

小平駅(西武拝島線)8103編成 玉川上水行き

 国分寺線で主に活躍する8000系8103編成ですが、西武拝島線小平-玉川上水間の区間列車運用に入っていました。

今のところ、西武に譲渡されたのは、2024年に小田急から回送された1本目8103編成だけですが、6両編成×7本が揃うのは2029年になる予定だそうです。

2026年2月1日日曜日

毛呂-越生・武州唐沢-越生(八高線・東武越生線)県道30号線並走区間

 八高線第二久保踏切から越生方向を見たところです。この辺りの標高は66メートル。正面左手の越生駅前の丘は標高108メートル、右側の遠くに見える山は標高126メートルですが、特に名前はない様です。

まもなく越生線越生行き電車が来る時間です。

リバイバルツートンカラー編成が来ました。

81107編成

2014年11月にこの塗色になってから10年経ちました。

ぶどう色1号になったセイジクリーム色も是非、復活して欲しいと思います。


再び踏切が鳴り始めました。

八高線下り高崎行きです。

HB-E221-13
床下機器も台車もまだまだきれいです。

走り去って行きました。


越生線坂戸行きです。
8199編成

先ほどのツートンカラーと越生駅で入れ替わった一般色です。

越生線越生駅は3・4番線で交互に折り返したり、いずれかの番線でそのまま折り返したり、何パターンかの運用がある様です。
⇒第二久保踏切 前回