竹野(たけの)駅、所在地は兵庫県豊岡市竹野町です。1911年(明治44年)の城崎-香住間延伸時に開業。その時からの駅舎です。標高は海抜5メートルです。
My Station Odyssey 2
時間も場所も話も飛びますが、宜しければ見てやって下さい。
2026年3月5日木曜日
竹野駅(山陰本線)
2026年3月3日火曜日
国立駅(中央線)雪
国立駅南口復元駅舎です。前日から降った雪が止んだところです。
枝に積もった雪が満開の桜に見えます。2種類の復刻色京王バスが止まっていました。
1980年代復刻塗装の聖蹟桜ヶ丘駅行きです。
見慣れない色ですが、これも復刻塗装です。座席を変更して、ワンマン運行の他に深夜急行バスや高速バスとしても使用出来るワンロマ仕様2代目塗装だそうです(ワンロマ=ワンマン+ロマンスシート)。府中駅行きです。
こちらの立川バスは矢川駅行きでした。
駅の西側と北口には大きな建物があります。
薄日が射して来ました。
復元駅舎は竹中工務店が設計施工。建築基準法適用除外手続きが行われ、保存部材の70%が使用されているそうです。
2・3番線から立川方向を見たところです。
1番線の下り列車です。
2026年2月27日金曜日
竹沢-折原(八高線)第三木呂子踏切
第三木呂子踏切です。第一と第二は廃止されたのか、在りませんでした。
竹沢方向です。
折原方向です。
敷板踏切です。木製枕木線路用に現在でも防腐剤を圧入した敷板が製造されているそうです。
古いタイプの警報機ランプが良い感じです。
線路右側の道路を進むとくねくねの山道を走って峠を越えて折原方向に抜けられます。
上りディーゼルカーが来ました。
高麗川行きです。
通り過ぎて行きました。
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