西所沢10号踏切です。下山口-西武球場前間ですが、踏切番号は西所沢からの通し番号になっています。
西武球場方向です。
下山口方向です。
西武球場前行きがきました。踏切障害検知装置がばっちり前面にかかってしまいました。
| 7106編成 |
以前の新2000系・新101系はこちらです。⇒上山口駅跡
時間も場所も話も飛びますが、宜しければ見てやって下さい。
西所沢10号踏切です。下山口-西武球場前間ですが、踏切番号は西所沢からの通し番号になっています。
西武球場方向です。
下山口方向です。
西武球場前行きがきました。踏切障害検知装置がばっちり前面にかかってしまいました。
| 7106編成 |
以前の新2000系・新101系はこちらです。⇒上山口駅跡
東吾野第1号踏切です。
東吾野駅から吾野駅に向かって最初の踏切でした。
東吾野駅構内、ホーム端ギリギリのところにあります。
1970年11月に廃止されるまで貨物輸送が行われていました。”団塊鉄ちゃん気紛れ撮影記”様の貴重な1960年代の西武鉄道の貨物列車写真を拝見しながら、どんな貨物が扱われていたのか想像してみましたが、おそらく東吾野発着の貨物は少なかったのではと思います。
駅裏から見たところです。ホームがきれいに補修されていました。
大木の下に小さな祠があります。
もう少し歩くと吾野原木センターがあります。
飯能市を中心に日高市・毛呂山町・越生町からなる江戸時代から有名なスギ、ヒノキの名産地、西川地区からの原木が集まるそうです。
建物です。
武蔵横手駅寄り最初の踏切、高麗第13号踏切です。
駅構内を見たところです。
武蔵横手方向です。踏切からすぐのところに第6高麗川橋梁があります。左側が上流です。
駅裏手に戻って来ました。
下り西武秩父行き電車が1番線に入って来ました。
2番線を上り特急電車が通過して行きます。
比較的ゆっくりした速度で通過して行きました。
下り電車が出発して行きます。
駅から500メートル程離れた国道299号線沿いにある東吾野郵便局です。
東吾野駅です。1929年の開業時には虎秀(こしゅう)駅といったそうですが、1933年に東吾野駅に改称されました。飯能市虎秀は東吾野駅から高麗川を渡った先の地名で、東吾野駅の所在地は飯能市平戸です。