西所沢-下山口間の線路を跨ぐ古レール組みの陸橋に来ました。歩行者専用です。
2026年8月22日土曜日
2026年8月9日日曜日
下山口-西武球場前(西武狭山線)7102編成
2026年7月現在、7102・7104・7106編成の3本が運用入りしているそうです。
2026年7月26日日曜日
西所沢-下山口(西武狭山線)新101系 伊豆箱根鉄道色
狭山線7000系営業運転開始予定の3日前です。西所沢5号踏切から下山口駅が見えます。
こちらは西所沢側です。
柳瀬川支流の六ツ家川を渡る新101系伊豆箱根鉄道色です。この時間帯は一編成で行ったり来たりしていました。
歩道ではありませんと書かれたこのトンネル、以前にも見たことがあります。この辺り、所沢市の洪水ハザードマップだとギリギリ浸水0.1~0.5m未満のエリアです。
築堤の斜面にはシートが貼られていて、写真を撮るのには今一つです。⇒20年位前の様子
そう思っているうちに西部球場前行きが走り去ってゆきました。
西所沢に向かって歩いて行きます。古レール組みの歩道橋があります。
西所沢行きが来ました。
防熱塗料が塗られた白い屋根です。いつも雪が積もっている様子を思い浮かべます。
走り去って行きました。
ちょっと見、良い感じのアングルですが、ちょっと電線が邪魔な感じです。
ひまわりが咲いていました。
下り西武球場前行きです。ちなみにこちら、何年も前から走っている気がしますが、「伊豆箱根鉄道創業100周年コラボレーション色列車」となっていました。
これが狭山線での新101系見納めでしょうか。
2026年7月2日木曜日
2026年6月21日日曜日
西所沢駅(西武狭山線)新101系電車
屋根に防熱塗料が塗られた新101系黄色ツートンです。
間も無く狭山線に7000系が3編成投入されます。元々狭山線は3駅で最大2運用、野球の試合等があると更に8両編成が入ったりしますので、新101系はほぼ完全撤退かもしれません。
2026年6月19日金曜日
西所沢駅(西武狭山線)263編成
牽引車兼用の263編成が狭山線運用に入っていました。
ヘッドライトが点くと間もなく出発です。
前パン・ダブルパンタが良い感じです。
いまのところ、後継車の話はまだ出ていない様です。
まだ数年活躍するのでしょうか。
2026年6月13日土曜日
西所沢駅(西武狭山線)1241編成 伊豆箱根色
西所沢駅2番線に狭山線の電車が到着しました。
1241編成伊豆箱根鉄道色です。
本家は妻板がブルーでしたが、こちらはクリーム色です。
折り返し西武球場前行きになります。
屋根は防熱塗装されて白くなっています。
出発して行きました。
空には鳥が飛んでいますが、3羽見えるうちの左下は、自衛隊のCー2輸送機でした。
2026年6月6日土曜日
西所沢駅(西武狭山線)7102編成 試運転
西所沢駅4番線から7000系電車が出発して行きます。そしてその後、一旦所沢方の引上線に入ると1番線に入って来ました。
回送表示のまま、2番線の西武球場前行き電車と並びます。
ちなみに”回送”と”NOT IN SERVICE"が交互に表示されていました。
2番線の電車が発車しました。
この時は263編成と1241編成の2編成が下山口で交換するダイヤです。
7102編成が良く見える様になりました。
中間車は2両共、パンタグラフが付いています。
側面監視カメラが付いていました。
ラッピングのせいもあるのでしょうが、車幅が狭く感じます。7000系の車幅は2770mm、新101系の車幅は2805mmでした。
所沢方向です。
263編成がやってきました。この後、試運転列車は西武球場前向けて出発していきました。