一橋学園駅南口です。ひさしぶりに来ました。
国分寺行き電車です。
出発して行きました。
北口に向かいます。
昔ながらの架線ビームが良い感じです。
北口です。
2026年3月から運行されている”きいろいバス”です。初めて見ました。小平営業所と上石神井営業所で1台ずつ走っているそうです。
室内の座席は新2000系電車と同じモケットが張られているそうですが、「更新車と同じ」という事なので、フワフワでかけ心地の良いオレンジのシートとは違う様です。
一橋学園駅南口です。ひさしぶりに来ました。
国分寺行き電車です。
出発して行きました。
北口に向かいます。
昔ながらの架線ビームが良い感じです。
北口です。
2026年3月から運行されている”きいろいバス”です。初めて見ました。小平営業所と上石神井営業所で1台ずつ走っているそうです。
室内の座席は新2000系電車と同じモケットが張られているそうですが、「更新車と同じ」という事なので、フワフワでかけ心地の良いオレンジのシートとは違う様です。
天気が良い日の午後、一橋学園駅から青梅街道駅まで散歩しました。駅から北に向かう緩い左カーブを国分寺行きがやってきます。
一橋学園で交換した多摩湖行きが来ます。
古レールと丸棒で作られた柵のペンキがきれいに塗られていました。
国分寺行きです。
通り過ぎて行きました。
今度は萩山行きです。
しばらく直線を走ると、この先から今度は右カーブになります。
ケヤキの大木があります。
日中は上下線共に10分間隔で電車が来ます。国分寺行きです。
青梅街道駅です。駅のすぐ横で青梅街道と交差しています。
国分寺方向です。
小さな駅舎です。
古い西武線字体の駅名標です。
国分寺行きが来ました。駅の裏手の雑木林がすっかりなくなって分譲住宅が建てられていました。
ホームの萩山寄りが更新されていました。
雑木林がなくなって木造で良い雰囲気の建物が見える様になりました。
萩山行きが来ました。
ちょっと前の様子はこちらです。⇒青梅街道駅 以前の姿
西武拝島線萩山駅小平方です。
玉川上水行きの電車がやってきました。
結構な急カーブです。
小平-萩山-小川-東大和市-玉川上水まで4駅の区間運転です。
所要時間は約11分です。
多摩湖線下り電車は日中、多摩湖行きと萩山止まりが交互に来ます。
萩山止まりはすぐに折り返し国分寺行きとして出発して行きます。
赤い9000系の多摩湖行きが来ました。
萩山で交換した国分寺行き青い9000系電車です。
こげ茶色の9000系登場を期待しています。
萩山駅から隣の八坂駅に到着する黄色い電車が遠くに見えます。
八坂駅から萩山駅まではちょうど1kmです。黄色い電車が近づいて来ました。
西武新宿発急行多摩湖行きの折り返し、多摩湖発小平行き新2000系各停8両編成です。2025年は9月末までの土休日に運転されていました。
2番線には急行多摩湖行き運転の為に、一旦小平駅の引上線で待機していた9000系4両編成の萩山始発多摩湖行き、1番線には同じく9000系4両編成の多摩湖線、萩山折り返し国分寺行きが停車しています。
2025年9月の秋分の日に萩山駅で黄色い電車が3本並びました。ちなみに新2000系はヘッドライトがシールドビームで正面貫通路の手すりがメッキ、9000系はヘッドライトがLEDで正面貫通路の手すりが黒塗装です。
3番線から小平行きが出発しました。2番線多摩湖行きのヘッドライトが点灯しています。
1番線からは国分寺行きが出発して行きました。
そして多摩湖行きも出発して行きました。
次に3番線に入って来たのはステンレスの6000系です。束の間の萩山駅黄色い西武線電車3本並びでした。
萩山駅1番線に多摩湖行き電車が到着しました。待合室のガラス窓に沈みかけた夕陽が映っています。
ドアが閉まってヘッドライトが点灯するとすぐに出発です。
走り去って行きました。光線の加減か、ピントがいまひとつ合いませんでした...。
拝島線からの各停西武新宿行きが3番線に到着します。
多摩湖線と拝島線、そしてその間にある電留線への複雑な配線のレールが夕陽に照らされています。
刻々と日が沈んで行きます。
萩山駅18:45発の拝島ライナー3号拝島行きがやって来ました。西武新宿出発からちょうど30分後です。
多摩湖線上り国分寺行き電車がやってきました。
多摩湖線用9000系4両編成は5本在籍していますが、そのうちの1本、レジェンドブルー色です。
下り多摩湖行きはこれも1本のみのラッキーレッド色でした。
僅か10分間程度ですが、萩山駅での素晴らしい夕景を楽しむ事が出来ました。