本川越駅2・3番線のホーム延長工事が進んでいました。
2026年8月18日火曜日
本川越駅(西武新宿線)10112編成
2026年8月17日月曜日
新狭山-南大塚(西武新宿線)ホンダ狭山工場跡地
新狭山-南大塚間です。
ホンダ狭山工場跡は更地になっていました。新たに車載電池工場が作られる計画に、今のところ変更はない様です。
広大な土地です。
下り急行本川越行き電車が来ました。田無から本川越の間は各停です。
おそらく最高速度の105km/hですっ飛んで行きます。
新狭山-南大塚間の駅間距離は2.6kmでした。
南関東日野自動車新狭山支店です。
上り各停西武新宿行きが来ました。
戸袋窓が埋められた更新車です。
走り去って行きました。
2026年6月26日金曜日
南大塚駅(西武新宿線)2069編成 昭和100年記念HM
南大塚駅です。保線用の側線でモーターカーが動いて何か作業をしていました。
本川越方からヘッドライトが近づいて来ます。
昭和100周年記念ヘッドマーク付きの2069編成です。
2026年5月から12月下旬まで掲出予定です。
出発しました。
反対側は違うデザインのヘッドマークです。
昔のサボ風デザインでした。
2026年3月27日金曜日
狭山市ー新狭山(西武新宿線)ストレート築堤 2000系・6000系・10000系電車
休日の朝、起きて西武線アプリを見たら、茶色の2069編成が10両急行運用に入っていました。これはチョコバナナ編成で間違いないので、狭山市-新狭山間の築堤に写真を撮りに行きました。
急行西武新宿行きです。10両編成本川越方に連結された黄色い付属編成が随分小さく写っています。
茶色に西武線らしいステンレスドアが良い感じです。
茶色と黄色の混色がよく似合います。
次の上り急行西武新宿行きは前面が銀色のままの6000系6002編成でした。
今では殆ど製造されなくなった、戸袋窓付4扉車です。
走り去って行きました。
前回来た時の記事はこちらです。⇒狭山市-新狭山 築堤
2025年8月23日土曜日
新狭山駅(西武新宿線)新2000系電車・10000系NRA
新狭山駅、こちらの出口から初めて降りました。個人の感覚としては東口ですが、南口です。地図を見たらほぼ南東向きでした。
駅前には何軒かのホテルが建っていますが、2024年6月のホンダ狭山工場閉鎖で大きな影響を受けていると思います。
南北自由通路から見たところです。
こちらの下り本川越行きの川越鉄道130周年記念ヘッドマークは、川越市で選出されたデザインです。
2055編成は2000系最終製造編成です。2008年の東急車輛製造での更新修理で戸袋窓が塞がれています。
続いての下り列車は10両編成の準急です。
付属2連は行き先表示がフルカラー液晶になっていますが、菱形パンタのままです。
2079編成は所沢市選出のヘッドマーク付きでした。こちらの更新修繕は2010年東急車輛製造で行われ、戸袋窓が閉鎖されています。
本川越方右手のホンダの工場は解体が進んでいます。てっきり再開発されてニュータウンになるのかと思ったら、どの程度の規模か分かりませんが、車載電池工場が新設されるそうです。
2024年8月18日日曜日
本川越駅(西武新宿線)2000系電車・10000系電車
西武新宿線の本川越駅から0.9km先の脇田信号所までは単線区間となっています。現行ダイヤの本川越発1時間当たり最大10本(平日朝7時台上り)の運転には問題ない様です。
急行ですが、12駅手前の田無から本川越までは各駅停車です。
クモハ2419を先頭に折り返し急行西武新宿行きになります。
今度は特急小江戸号がやってきました。
10000系ニューレッドアローは2026年には置き換えが決まった様です。