南大塚駅です。保線用の側線でモーターカーが動いて何か作業をしていました。
本川越方からヘッドライトが近づいて来ます。
昭和100周年記念ヘッドマーク付きの2069編成です。
2026年5月から12月下旬まで掲出予定です。
出発しました。
反対側は違うデザインのヘッドマークです。
昔のサボ風デザインでした。
南大塚駅です。保線用の側線でモーターカーが動いて何か作業をしていました。
本川越方からヘッドライトが近づいて来ます。
昭和100周年記念ヘッドマーク付きの2069編成です。
2026年5月から12月下旬まで掲出予定です。
出発しました。
反対側は違うデザインのヘッドマークです。
昔のサボ風デザインでした。
休日の朝、起きて西武線アプリを見たら、茶色の2069編成が10両急行運用に入っていました。これはチョコバナナ編成で間違いないので、狭山市-新狭山間の築堤に写真を撮りに行きました。
急行西武新宿行きです。10両編成本川越方に連結された黄色い付属編成が随分小さく写っています。
茶色に西武線らしいステンレスドアが良い感じです。
茶色と黄色の混色がよく似合います。
今では殆ど製造されなくなった、戸袋窓付4扉車です。
走り去って行きました。
新狭山駅、こちらの出口から初めて降りました。個人の感覚としては東口ですが、南口です。地図を見たらほぼ南東向きでした。
駅前には何軒かのホテルが建っていますが、2024年6月のホンダ狭山工場閉鎖で大きな影響を受けていると思います。
南北自由通路から見たところです。
こちらの下り本川越行きの川越鉄道130周年記念ヘッドマークは、川越市で選出されたデザインです。
2055編成は2000系最終製造編成です。2008年の東急車輛製造での更新修理で戸袋窓が塞がれています。
続いての下り列車は10両編成の準急です。
付属2連は行き先表示がフルカラー液晶になっていますが、菱形パンタのままです。
2079編成は所沢市選出のヘッドマーク付きでした。こちらの更新修繕は2010年東急車輛製造で行われ、戸袋窓が閉鎖されています。
本川越方右手のホンダの工場は解体が進んでいます。てっきり再開発されてニュータウンになるのかと思ったら、どの程度の規模か分かりませんが、車載電池工場が新設されるそうです。
西武新宿線の本川越駅から0.9km先の脇田信号所までは単線区間となっています。現行ダイヤの本川越発1時間当たり最大10本(平日朝7時台上り)の運転には問題ない様です。
急行ですが、12駅手前の田無から本川越までは各駅停車です。
クモハ2419を先頭に折り返し急行西武新宿行きになります。
今度は特急小江戸号がやってきました。
10000系ニューレッドアローは2026年には置き換えが決まった様です。
新狭山-南大塚間です。東村山駅周辺の高架化工事が一段落すると(2027年末?)、その時には国分寺線から新宿線本川越までの直通運転が再開されるのだと思います。
小田急8000系の譲渡予定は約40両らしいので、「6両x7本」でしょうか。現在の国分寺線3運用のうち、3本に1本(1時間に2本)が本川越まで行くと、東村山-本川越間は国分寺-東村山の倍くらいかかるので、ちょうど倍の6運用(+予備車1本)で計算が合うのだと思います。(ちゃんと計算していませんが。)
ところで8000系はどんなカラーリングになるのでしょうか。
やはりボディー全体を黄色く塗ってドアはシルバー、正面ヘッドライト下にはステンレス板を張り付けるのが良いと思いますがどうでしょうか。
狭山市-新狭山間にある緑地です。武蔵野学園狭山の森という看板がありますが、丘全体がそうなのかどうか分かりません。手前の畑を合わせて緑豊かな貴重な風景です。
下り本川越行きのレッドアロー号が通り過ぎました。
上り各停西武新宿行きです。