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2023年6月14日水曜日

中山駅(横浜線)

 中山駅南口です。駅ビル、ビーンズ中山は2013年に名称変更されるまではロンロン中山だったそうです。ビル2階から右手に伸びる北口への歩行者デッキがあります。また地上には地下鉄入口があります。

横浜市営バスです。

南口は手狭な感じです。反対側の北口は地下鉄が乗り入れて、ロータリーが整備されている様です。

バス待機場所にはバックで入ります。

ホーム2面3線です。上り方隣の鴨井駅までは2.6kmです。

普段はE233系電車しか走っていない横浜線です。

下り方隣の十日市場駅までは2.0kmです。


2021年8月23日月曜日

鶴見駅(京浜東北線・鶴見線)

鶴見駅東口です。この辺りの海抜は7mです。

ゴツい鉄骨で組まれた東西自由通路の下をEF210が通過して行きます。

こちらはJRの東口と跨線橋です。

時々この辺りに貨物列車が停まっているなぁと思って改めて調べて見たら、東海道貨物線から品鶴線と高島線が分岐する貨物列車の要衝でした。

京浜東北線大宮方面行き電車です。右手に鶴見線の高架線が見えます。

1・2番線はホームドア取り付けが完了していました。2024年に向けて新型車両によるワンマン・自動運転が検討されているそうです。

西口を出たところです。縦書きの小さな駅名標が付いていました。

大きな歩行者デッキとバスロータリーがあります。

鶴見線の高架線が遠くまで続きます。

こちらの西口駅ビルは鶴見臨海鉄道が建設したものだそうです。

鶴見線の列車が出発して行きました。

交番の向こう側が西口です。

駅構内の跨線橋から見たところです。左端の駅舎下が東海道貨物線下り本線、発着線3本をはさんで、架線柱の右側が貨物線の上り本線です。その右側に東海道本線の上下線があります。

貨物線の発着線は3本共、上下どちらにでも出発出来る様です。

EF65 2081が単機で停車中です。

乗り入れの相鉄電車が通過しました。近くで見ると恰好の良いヨコハマネイビーブルーですが、遠くからだとかなり濃く見えます。

京浜東北線ホームの向こうに到着した鶴見線の電車が見えます。

連絡改札口です。

鶴見線終端部です。

シングルスリップスイッチを上手く使った興味深い線路配線になっています。

左側の駅ビルからホームに繋がる屋根が良い感じです。

横須賀線の下り列車が通りました。

鶴見線の電車が到着します。

扇町行きです。

頭の中で72系電車や101系電車を思い浮かべてみます。

画像検索してみると、3・4番線の線路の間にある乗務員乗降台は40年前の72系さよなら運転の時のままの様です。

2021年1月29日金曜日

山手駅(根岸線)

山手駅です。起伏のある地形の途中で半分高架線になっている駅です。

下りホームから根岸方向を見たところです。駅の前後は両方ともトンネルになっています。

対向式2面2線の駅です。

駅入り口です。

駅前広場です。

高架下に入り口があるだけの駅です。

石川町方にある架道橋です。

横浜市営バスが通ります。

狭い道路です。

上り貨物列車が通りました。

2020年3月29日日曜日

根岸駅(根岸線)貨物列車

根岸(ねぎし)駅です。

横浜方向です。画面右手、駅の海側には首都高速湾岸線が走っています。写真では良く見えませんが、発着線に係員の方々の姿が見えます。

EF210がやって来ました。

手前側貨物発着線の旅客ホームから離れた場所に停まりました。

一旦引き上げ線に向かいます。

そして隣の発着線に戻ってきました。

タンカー列車に連結しました。

構内にはタキ1000が沢山停まっています。

ホーム中央にある跨線橋です。

磯子方にも跨線橋があります。

駅前です。横浜市営バスが停まっています。

駅舎正面には波形の歩行者用屋根が付いています。

こちらのバスは”市電保存館”行きです。そのうち一度行ってみたいと思います。

もうすぐ日が暮れます。

駅舎自体は後ろ下がり片流れ屋根のシンプルな建物です。

大宮行きのE233系電車が来ました。

とにかく沢山のタキ1000が並んでいます。

 模型のヤードを見る様な風景です。

手前側発着線にEH200が牽くタンカー列車が停まっていました。

間もなくその向こうからEF210牽引のタンカー列車が出発して行きました。