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2020年11月15日日曜日

新津駅(羽越本線・磐越西線)キハ47 820D・223D

新津駅東口です。先代の駅舎をモチーフにデザインされているそうです。

駅前はきれいに整備されています。

新潟交通バスです。

いつのまにか国鉄色に塗り替えられていたEF64 1001です。

新潟方向からキハ110系がやってきました。

鼠ヶ関始発の新津止まり、820Dが到着しました。

首都圏色が2両、連結されていました。

キハ47 514です。

こちらはキハ47 515です。

キハ47 1517です。

西口です。東口とほぼ同じデザインです。

新津運輸区の方に行ってみましたが、昔よりも写真が撮りずらくなりました。

会津若松からの223Dが到着しました。キハ47 512です。

キハ47 1513です。

構内ではキハ110系とキハE120が入換中でした。

長岡方の引き上げ線です。

切り離されたキハ110です。

引き上げ線からキハ47x2両編成が入区します。

オレンジと赤のこの塗色はもう過去のものになりました。

2020年2月27日木曜日

巻駅(越後線)

巻(まき)駅です。結構好きな四角い鉄筋コンクリート平屋の駅舎です。1968年に建てられたそうなので、もう50年以上経っています。

越後線は柏崎が起点だそうで、ちょと違和感のある新潟行き”下り”列車です。

新潟方向を見たところです。

吉田・柏崎方面行きのホームです。山型の屋根が良い感じです。

改札口に向かいます。

駅正面の道路です。遠くに角田山が見えます。

向かって右側です。駅前タクシー会社があります。

左側です。こちらから見ると幅が狭く見える飲食店があります。

巻駅は標高482mの角田山をはさんで海岸線から7kmも離れていますが、海抜5メートルしかありませんでした。

吉田駅寄りの踏切近くです。狭い道路を新潟交通バスが通ります。

大きな自転車置き場があります。

元々2面3線の駅ですが、3番線はもう使われていません。

吉田駅方向です。線路の両脇に結構、家が建っています。

踏切から時計周りに歩いてみました。

良い感じの町並みです。

交差点の角のお店です。

背の高い屋敷林に囲まれた家があります。

ちょっと歩いてから振り返ったところです。

駅に戻ってきました。

”鯛車の町まき”と書かれています。江戸時代から伝わる”鯛車”の復活プロジェクトが15年程前から行われているそうです。

それほど多くないだろうと思って”漢字一文字 駅名”で検索したら、意外に沢山あって全国に90駅近くあるそうです。

115系の新潟行き列車が来ました。

2019年7月15日月曜日

三川-五十島(磐越西線)将軍杉

天然記念物”将軍杉”です。幹回りの長さが日本一だそうです。

たまたま地図で見かけたので見に行ってみました。(隣の薬師堂も見ておけば良かったと後から思いました。)

まもなく到着です。

下から見上げたところです。

案内板です。

素晴らしいものを見る事が出来ました。

坂道を降りながら振り返ったところです。

端正な佇まいの民家がありました。

新潟交通観光バス”貸切”です。スクールバスかも知れません。

国道49号線を過ぎて阿賀野川を渡る橋に出ました。上流側です。

下流側です。

Mapion地図に名前が出ていました。五十島橋です。渡り終えてから振り返ったところです。

もうすぐ五十島駅です。