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2026年8月24日月曜日

多摩湖駅(西武多摩湖線)2026年 夏

 多摩湖駅です。

夏空が良い感じです。

狭山公園側の赤坂道から見たところです。

9000系4両編成が多摩湖行きが到着しました。

コンクリート製の跨道橋です。

折り返し国分寺行きが出発しました。夏場は西武園ゆうえんちのお客さんの為に10分間隔で運転されています。

国分寺までの所要時間は17~18分です。

コンクリート製の橋の内側は保護樹脂らしきものが塗られていました。

駅入口から見たところです。

屋根上の行灯式駅名標から簡易的な駅名標に代わりました。もしかしたらそろそろ建て替えがあるのかも知れません。

駅に入りました。次の国分寺行きが到着します。

あわただしく折り返して行きます。

この日は赤編成を見ませんでした。そろそろ側方監視カメラ取付工事かな、と思ったりします。


2026年4月28日火曜日

八坂駅(西武多摩湖線)夕日

 西武多摩湖線八坂駅ホームから見た夕日です。

国分寺行きが来ました。

9103編成です。

萩山で交換した多摩湖行き9104編成が来ました。現在9000系は4両編成5本で、赤1本と青1本、黄色が3本です。側面監視用カメラが取り付けられて当分活躍しそうな9000系電車ですので、黄色1編成は2000系武蔵野鉄道復刻色と同じぶどう色に塗り替えたら良いなぁと思っています。


2026年4月21日火曜日

多摩湖駅(西武多摩湖線)春

 西武多摩湖線多摩湖駅です。


国分寺行き9000電車、元LーTrainの紺色編成です。

新緑の狭山公園の木々が見えます。

南口の木造駅舎が健在ですが、ちょっと様子が変わりました。以前の姿はこちらです。⇒多摩湖駅 桜

駅名標が平面的なものになりました。

豊島園から来た3本の桜のうち、奥の1本は枯れてしまいました。

元RED LUCKY TRAINの赤です。

ガーダー橋4連の公園口架道橋です。

北川橋梁です。

あちらこちらの西武線で見かける紫色の花です。

東京都の水道用地です。

2025年10月8日水曜日

武蔵大和-八坂(西武多摩湖線)一駅散歩

 多摩湖線の武蔵大和駅から八坂駅まで1駅間歩く事にしました。まずは1.7kmに亘ってほぼ複線区間が続く回田信号所途中の踏切から上り国分寺行き電車を撮ります。

なかなか格好良いレジェンドブルーですが、写真映えはいまひとつです。

ここから武蔵大和方200メートル程先で多摩湖線は回田信号所から単線に戻ります。

信号所の途中で先程のレジェンドブルーとすれ違って来た黄色の下り多摩湖行きが来ました。

多摩湖線と平行している多摩湖自転車歩行者道を通って次の踏切に向かいます。

鷹の道の踏切で多摩湖駅で折り返してきた先程の黄色が来ました。

交換する下り列車が減速しながら近づいて来ます。

元レッドラッキートレイン京急色だった赤編成です。

そこからしばらく歩くと空堀川沿いの道に出ます。右側は多摩湖線をオーバーパスする新青梅街道の築堤です。

この空き地は以前、日産の中古車置き場でしたが、更地になって多摩湖線の電車がよく見える様になりました。下り多摩湖行きです。

上り国分寺行きです。多摩湖線の線路とほぼ平行な西北西の太陽光線で写真映りがいまひとつです。


下り多摩湖行き青編成です。


上り国分寺行き黄編成が来ました。ちょっと見、連結して8両編成になった様に見えなくもありません。

やはり写真映えが良いのは黄色い西武電車です。

空堀川の側道は多摩湖線をくぐるのに、河床よりも少し低くなっていました。大雨に日には人は歩かないでしょうから問題ないのだと思います。

空堀川を渡る馬頭橋を渡ります。

空堀川下流方向です。

しばらく住宅街を歩いて行くと多摩湖線の簡素なアングルタイプの架線ビームが見えました。まだ回田信号所内です。

多摩湖自転車歩行者道脇の大木です。

こちらも結構伝統的な構造の架線ビームです。


こちらの木はアカマツでしょうか。

名前が分かりませんが結構大きな木です。

多摩湖線の下を走って交差する国分寺線の踏切が見えてきました。

小川駅方向です。

この後八坂駅まで歩いて行きました。歩いた距離は約3.2km、約1時間半の散歩でした。