キハ110が走っていた時の風景です。 明覚駅1番線にディーゼルカーが停まっています。
下り高崎行きです。交換の上り列車待ちで8分間の停車時間でした。
越生・高麗川方向です。
青空、赤い屋根の駅舎、グリーンとクリーム色に塗装された気動車、茶色いレールの組み合わせが良い感じです。
2番線に上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。
1番線、2番線共に写真を撮られている方がいらっしゃいます。
上下列車同時刻に発車しました。
出発して行きました。
キハ110が走っていた時の風景です。 明覚駅1番線にディーゼルカーが停まっています。
下り高崎行きです。交換の上り列車待ちで8分間の停車時間でした。
越生・高麗川方向です。
青空、赤い屋根の駅舎、グリーンとクリーム色に塗装された気動車、茶色いレールの組み合わせが良い感じです。
2番線に上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。
1番線、2番線共に写真を撮られている方がいらっしゃいます。
上下列車同時刻に発車しました。
出発して行きました。
2025年はキハ110引退を前に出来るだけ、八高線を見に行きました。夏、明覚駅の上りホームから越生・高麗川方向を見たところです。
上り高麗川行きディーゼルカーです。いつもと変わらない交換の下り列車待ち風景です。
何度も来ている明覚駅です。
駅前をイーグルバスが出発して行きます。
越生方向です。
青空の下、赤い屋根のログハウス風駅舎が良い感じです。
小川町方にある跨線橋です。
何度来ても雰囲気の良い駅です。
紅葉もそろそろ盛りを過ぎたかも知れません。
1933年(昭和8年)の財産標が付いている建物です。
跨線橋に上ってみました。
駅北側の愛宕山です。
20年以上前に初めて来た時から変わらない風景です。
下り高崎行きディーゼルカーが来ました。
この列車に乗って小川町まで行きました。
2025年4月、上り列車で明覚駅に到着しました。
青空が広がっています。
交換待ちでしばらく停車していました。
八重桜の花がまだ残っています。
何度となく来ているお気に入りの明覚駅です。
下り列車が来ました。
キハ110の車体色と赤い屋根のログハウス駅舎がよく似合っています。
下り高崎行き列車が出発して行きました。
上り高麗川行き列車も出発して行きます。
朝7時台は上下線共に2本ずつ列車がありますので、1本見送ると1時間待たなければならない、という事がありませんでした。
いつもの駅前風景です。
キハ110がハイブリッド車HB-E220に置き換えられてもまた来てみたい駅です。
先ほどの高崎行きから24分後、小川町行きのディーゼルカーが来ました。
明覚駅に下り高崎行きディーゼルカーが到着しました。交換列車が来るまでしばらく停車時間があります。
最初に見た時は随分カクカクした車体だなぁと思いましたが、個性的で古ぼけた感じがしない良いデザインです。
紅葉の時期です。
駅の北側にある愛宕山です。
西北西、駅前方向です。愛宕山の山すその向こうに見えるのが堂山(250m)、ほぼ中央の比較的尖った山が雷電山(418.2m)、その左の一番遠い山が都幾山(463m)、その左側が金比羅山(213。5m)、そして駅西南西にあるもうひとつの愛宕山の山すそでしょうか。
東南東、こちらは旧玉川村の市街地でときがわ町役場が置かれています。
上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。
昔は3両編成や4両編成が当たり前だったのが、今は3両編成すらごく僅かになって2両編成が当たり前、単行列車もそのうち徐々に増えるかもしれません。
高崎行きが先に出発すると高麗川行きも動き始めました。
高麗川までの所要時間は片道約17分。40分程で明覚に戻ってきます。
1989年に建ってから35年経った駅舎です。ログハウス風の個性的なデザインもすっかり馴染んで風格が出てきました。
いつもと変わらない駅前です。
左手には2023年4月から2024年3月までの予定で駅前駐車場が整備されていました。
よい風景です。
いつ来ても同じような写真を撮っています。
次の上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。
高麗川から下って来た先ほどの単行ディーゼルカーとは小川町で行き違いなので列車交換はありません。