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2019年9月1日日曜日

越後川口駅(飯山線)おいこっと

木目調パネルと障子窓風ローラーカーテン、和風で落ち着いた柄のシート、程よく効いたクーラー、とても素敵な車内でした。

キハ110-235、”おいこっと”用車両です。

越後川口駅です。

駅前タクシー乗り場です。

単行列車です。越後川口からは朝、昼、夜に各1本ずつ戸狩野沢温泉行きがある以外はすべて十日町行きです。

出発して行きました。

2019年8月27日火曜日

十日町駅(飯山線)

十日町駅です。駅周辺の海抜は148mでした。見た目で言うと、2階建て部分は左側だけの方がバランスがよいなぁ、と勝手に思っています。

2番線の始発、長岡行き単行気動車です。

跨線橋から1番線の始発長野行きを見たところです。

振り返って先程の長岡行きです。

広い構内です。

長野行きは途中2時間半近くかかる様です。

ほくほく線の高架下に除雪車両用でしょうか、3両編成の気動車位は優に収容出来そうな、機関庫が残されていました。

まだ時間が早いからでしょうか、駅構内に人の気配がありません。

もう一度、駅舎を見たところです。

駅前通りです。

2019年8月19日月曜日

越後川口駅(上越線・飯山線)キハ110 3色編成

越後川口駅です。海抜67m、思ったより低い感じです。

上越線下り列車が到着しました。

1番線にはキハ110の3色編成が停まっていました。

キハ110-231です。飯山色は初めて見ました。
車体側面のナンバーの位置が随分高いところに付いています。
 キハ110-230です。普通のキハ110です。シンプルで良い色です。

キハ110-235、”おいこっと”のクリーム色の方です。”おいこっと”は都会の真逆にあるという意味で”TOKYO”を逆から読んだものだというのは、JR東日本長野支社のHPを見て知りました。

1番ホームからです。

ちょっとゆっくりし過ぎたので、駅から出て歩き始めたらもう、飯山線の列車が出発してしまいました。

もう少し先まで行って撮ろうと思ったのですが、ちょっと間に合いませんでした。

それでも後追いながらなかなか良い感じです。よくぞ3色編成にしてくれました。

駅に戻ってきました。

駅の近くをちょっとだけ散歩しました。

駅に戻って来ました。

保線用の側線です。元は貨物ホームがあったのでしょう。

カラスが線路で遊んでいました。

昔はこの側線に、EF15やEF64の牽引する貨物列車が特急を退避して停まっていたりしたのでしょう。

改めて飯山線ホームを見たところです。この中線は飯山線の機回し線だったのだと思うのですが、ここに数両の貨車が留置されている写真を見て、どうやって入換をしているんだろうと思った事があります。

長岡方のシザースクロッシングです。

駅前に桜が咲いていて、晴れていたら更に良い光景だったでしょう。

次の長岡方面行きの列車が来ました。