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2021年5月23日日曜日

熊野市駅(紀勢東線)キハ58

1999年にキハ58を見に紀勢東線まで行った時の光景です。(再編集)
  
新宮から一旦165系電車で紀伊勝浦まで往復した後、キハ58に乗って熊野市まで来ました。

3番線で特急ワイドビュー南紀を待避します。

歩道橋を通って駅の反対側に向かうと、ちょうど南紀が到着しました。

キハ58 734です。

キハ28 2458です。

亀山方の踏切近くです。思いきり排煙を吹き上げながら出発して来ました。線路沿いの町並みが良い感じですが、当時は撮れる枚数に余裕がなくて、列車を撮るだけでした。

こちらはフィルムカメラです。

走り去って行きました。この後、次の下り列車に乗って新宮まで戻りました。

2019年12月22日日曜日

一身田駅(紀勢本線)キハ40・キハ58

一身田駅にてキハ40とキハ58の5両編成です。もう20年前の画像です。手ブレしていたのですが、補正したらほんのちょっとだけ見やすくなりました。この列車に乗って多気まで行きました。

2019年8月17日土曜日

亀山駅(紀勢東線)キハ58

1999年、佐奈-紀伊長島間で乗車した後に亀山に来ました。急行かすが名古屋行き、キハ65-3001です。この時、コンパクトフラッシュの容量がなくて反対側のキハ58-3001の画像は消去してしまいました。

今でも美濃太田で保管されているキハ58-787です。新宮行きです。

先頭はキハ28-3001です。

キハ40を連結した3両編成が到着しました。

駅の西側にある留置線方に引き上げて行きました。

 留置線に待機中のキハ28+58です。

2019年8月15日木曜日

松阪駅(紀勢東線)キハ58

松阪駅に09:33に到着し、13:00発の新宮行きになるまで、側線で昼寝中のキハ58-1108とキハ28-2493です。

キハ28-2493は、当時紀勢線で活躍していたキハ28平窓車の中で唯一、トイレの窓が横長の後期型でした。

これは別の時、新宮06:05発、松阪09:33着の列車が到着したところです。行き先表示は早くも新宮行きになっています。

もう20年も前の画像です。

紀伊長島駅(紀勢東線)キハ58

今からちょうど20年前の1999年8月、佐奈駅から紀伊長島駅までキハ58に乗りました。コイルバネなのに車体が重いせいなのか、乗り心地は良く感じられました。

 キハ28-2493とキハ58-1108の2両編成でした。この2両は前の年に松阪で見た組み合わせと一緒でした。1番線に、当時は南紀で活躍していたキロ85の姿が見えます。

キハ58は新宮に向けて盛大に煙を吐きながら出発して行きました。

駅の近くを歩いているといつのまにか3番線に列車が停まっていました。今と違い、跨線橋の屋根が直線的ですっきりしています。

駅に戻るとにわか雨が降ってきました。
キハ28-2367
 亀山行きは3番線で結構長い時間停車していました。
キハ58-797

2019年8月14日水曜日

新宮駅(紀勢本線)キハ58、165系、その他

1999年9月の新宮駅です。8月に続いて、この年2回目の紀勢東線でした。この時は鳥取でキハ58を見た後にやってきました。(デジカメとフィルムカメラ両方持っていったのですが、何かおかしいなぁと思って見ていたら、フィルムカメラの日付が2日違っていた事に今気付きました...。)

駅裏手から見たところです。側線に165系が見えます。2番線にリニューアル前のスーパーくろしお旧塗装車が見えます。

こちらにはDD51やキハ58が停まっていました。

ホームから見たところです。重連の片割れが鵜殿まで往復している間、こちらのDD51は休憩中です。

先程の165系3両編成です。

165系電車とキハ58、良い組み合わせです。

キハ58は2編成停まっていました。

手前側の2両です。

奥側の2両編成です。こちらは前方のドア上に四角い通風器があるキハ58-734です。

やがて3番線にユーロライナーが来ました。

そのうち、きのくにシーサイド号というDE10が押したり引いたりする観光列車も来ました。盛り沢山です。

この後、この区間列車に乗って紀伊勝浦まで往復しました。

車内はがらがらでした。駅で買っためはり寿司とさんま寿司を食べました。車窓から間近に海が見えました。車内の様子も1枚位撮った気がするのですが、多分消してしまいました。

紀伊勝浦から戻って来たところです。1番線にリニューアル済みの381系電車が停まっていました。

3番線にキハ58が入って来ました。

今度はこれに乗って熊野市まで行きました。
キハ58-734
 普通亀山行きです。

そしてこちらは熊野市から戻って来たところです。パノラミックウインドウのキハ28です。
キハ28-3001
 反対側のキハ58です。
キハ58-678(だと思います。)

同じホームに急行型DCとECの競演です。

1番線にきのくにシーサイドが入って来ました。DE10のヘッドライトが点いているので、昼間見かけた時はDE10が最後尾だった様です。

あとはこれで駅舎の写真の1枚でも撮っておけば言う事がありませんでした。

2019年7月20日土曜日

佐奈駅(紀勢本線)キハ58

佐奈(さな)駅です。この駅から紀伊長島駅まで往復乗って帰って来たところです。
キハ28-2367

交換の新宮行きにはみえ色キハ58が連結されていました。

2019年7月15日月曜日

多気駅(紀勢東線)キハ58

1998年、最初に紀勢東線のキハ58をデジカメに収めた時の写真です。多気駅です。
キハ58-713
 多気止まりだったのが、転線して亀山行きになった気がしますが、あまり良く覚えていません。当時は8MBとか16MBとかのコンパクトフラッシュ!で全然枚数が撮れませんでした。
ちょっと画像が粗いです。

さてその翌年1999年、新宮から熊野市まで往復した翌朝、一身田から5両編成の下り列車、最後尾のみえ色のキハ58-1003に乗車しました。雲出川を過ぎた辺りはほぼ最高速(95km/h)で飛ばしていたと思います。
櫛田川鉄橋を渡ってまもなく多気駅に着くところです。

多気で編成を切り離しました。この日は天気が悪く、失敗写真ばかりで、いくらかマシに撮れたのは数枚でした。

新宮行きは30分程停車していました。結構、雨が降っていました。

この後、この松阪行きに乗りました。松阪駅と亀山駅でも数枚撮ったのですが、どれも失敗でした。これで紀勢東線のキハ58は終わりです。