ラベル 115系電車(新潟) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 115系電車(新潟) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年3月13日金曜日

新潟駅(信越本線)115系3色

新潟駅4番線にて115系新新潟色です。

湘南色と併結の6両編成でした。カメラも腕も悪いので、なんとなく逆スラントフェイス?に見えます。

混色の連結面を撮っておきました。

2番線には弥彦色がいました。

回送表示で出発して行きました。

こちらは新津駅の発車案内サインです。11:14発新潟行き快速の表示は「旦那、来ますぜ、115系...」という事で間違いない気がしますが、とても確かめる為に1時間以上待っていられませんでした。

2019年11月9日土曜日

吉田駅(越後線・弥彦線)115系Y編成

吉田駅3・4番線停車中の115系Y編成です。改めてインターネットで調べて見ると、右側のY-1編成はその後、正面貫通扉にも緑色の帯が入れられたそうです。

1・2番線の間の中線では115系6両編成が昼寝中です。

Y編成は側面非ユニット窓の古い車体ですが、先頭化改造車なので正面は1000番台と変わりません。

こちらは5番線の柏崎行きN編成です。

先程の1・2番線中線留置中の電車です。

ちょっと曇ってきてしまいました。

4番線から弥彦行きが出発して行きました。

まもなく柏崎行きも出発です。

2019年11月4日月曜日

新潟駅(信越本線・越後線)115系電車リバイバル色

新潟駅にて、115系新潟色です。二次新潟色、キムワイプといろいろ呼び名があります。
N-33編成
 最初にニュースのイラストを見た時はどうかと思ったものの、実物を見たら相当恰好良い、”懐かしの新潟色”です。
N-40編成
 初代の”懐かしの新潟色”はN-3編成で、このN-40編成は2代目だそうです。

”懐かしの新潟色”と”一次新潟色”併結の6両編成でした。

いつも思いますが、これらの塗色は皆、1編成ずつだから尚更恰好良く見えるのだと思います。


この色に塗り替える事を思い付いて、更にそれを実現に移したJR新潟支社は大したものです。

この新潟色緑も良い塗色です。

ナンバー標記とトイレタンクを撮っておきました。

新潟駅(信越本線・越後線・白新線)地平ホーム 115系電車

地平ホーム時代の新潟駅です。

E127系との並びです。

キハ110と新新潟色です。

2両S編成のクモハ114です。

先頭化改造した様子が分かります。当時、ドア下の”あつい”注意ステッカーはありませんでした。

非ユニットサッシ窓と2両の車番が写る様に撮ったつもりです。

なにを撮りたかったのか分かりませんが、ホーム上のそば屋が良い感じです。持ち込み容器代30円の張り紙が見えますが、そばの車内持ち込みはもう過去の文化?かも知れません。


跨線橋からも撮っていました。AU712が付いています。

こちらは側面ユニット窓タイプのS編成を先頭にした6両編成です。

1番ホームです。

3両編成です。このN-27編成は長野から来た115系だそうです。

同じ編成の反対側です。

2019年10月30日水曜日

青山駅(越後線)

越後線の新潟駅から3駅目の青山駅です。海抜17mです。

E129系電車です。201系や119系の様に黒い部分が凹んでいるのだと思っていたら実は逆で、白い部分よりも出っ張っています。写真ではなかなか分かりません。

出発して行きました。

割と好きな四角い建物ですが、窓が随分大きくて、駅というよりも床屋さんか何かの様です。

ホームは道路よりも高いところにあります。

駅前は広場と呼べるほどのスペースはありませんでした。

駅からすぐの踏切から新潟方向を見たところです。

ごくごく普通の住宅街です。

新潟色の115系が通りました。

天気がいまいちなのでパッとしません。

ホームの様子です。

除雪機ではないかと思います。

2019年8月25日日曜日

新津駅(信越本線)EF64、115系電車

新津駅に着いたらEF64-1032が居ました。正面に回って写真を撮ろうと思ったらもう動き始めていて、慌ててとった1枚です。

向こう側にはキハ110とキハE120の混結3両編成が停まっていました。

EF64はここまでレール輸送用チキを牽いてきた様です。

新潟行きE129系です。

新井行きの115系快速電車が来ました。

正面に回って撮ろうと思いましたが、すぐに出発してしまいました。

これが新新潟色115系の見納めかと思ったら、別の時に長岡駅で見る機会がありました。

EF64-1032が戻ってきました。

ここから単機回送される様です。