2026年1月10日土曜日

明覚駅(八高線)2025年晩秋

 何度も来ている明覚駅です。

駅前をイーグルバスが出発して行きます。

越生方向です。

青空の下、赤い屋根のログハウス風駅舎が良い感じです。

小川町方にある跨線橋です。

何度来ても雰囲気の良い駅です。

紅葉もそろそろ盛りを過ぎたかも知れません。

1933年(昭和8年)の財産標が付いている建物です。

跨線橋に上ってみました。

駅北側の愛宕山です。

20年以上前に初めて来た時から変わらない風景です。

下り高崎行きディーゼルカーが来ました。

この列車に乗って小川町まで行きました。


2026年1月9日金曜日

小川町駅(八高線・東武東上線)晩秋

 八高線下り列車で小川町に着きました。

周囲の山々が色づいています。

高崎行きが出発して行きます。

八高線訪問の拠点として何度となく来ています。

3番線の寄居行き電車です。

一旦駅から出て戻ってきました。こちらは1番線の寄居行きです。

2番線に50000系急行池袋行きが来ました。

3番線にツートンカラーの8000系が到着しました。回送電車になります。

出発しました。

森林公園に向かいます。

30000系急行池袋行きです。


2026年1月8日木曜日

青谷駅(山陰本線)

 青谷(あおや)駅です。「あおたに」ではなくて「あおや」でした。

大きな駅前広場の郵便局手前にバス待合室・多目的トイレ・観光案内があります。この時は人の気配はありませんでしたが、駅前からは各方面にバス路線がでている様です。

駅正面の道です。

右手の道です。通行料金無料の山陰道、青谷・羽合道路の青谷ICまでは800メートル程です。

1905年松崎から青谷までの延伸時に開業し、1907年に青谷ー鳥取(仮停車場)間が開通しました。現在の駅舎は1940年築だそうです。

駅前広場から駅舎には階段を上って入ります。駅舎向こう側にバリアフリーのスロープがあります。駅は海抜6メートルです。

改札口です。

2面3線の駅です。

駅向こう側の蔦が絡まる煙突には”鳥取森田”という文字が見えます。繊維関係の工場だった様です。