何度も来ている明覚駅です。
駅前をイーグルバスが出発して行きます。
越生方向です。
青空の下、赤い屋根のログハウス風駅舎が良い感じです。
小川町方にある跨線橋です。
何度来ても雰囲気の良い駅です。
紅葉もそろそろ盛りを過ぎたかも知れません。
1933年(昭和8年)の財産標が付いている建物です。
跨線橋に上ってみました。
駅北側の愛宕山です。
20年以上前に初めて来た時から変わらない風景です。
下り高崎行きディーゼルカーが来ました。
この列車に乗って小川町まで行きました。
何度も来ている明覚駅です。
駅前をイーグルバスが出発して行きます。
越生方向です。
青空の下、赤い屋根のログハウス風駅舎が良い感じです。
小川町方にある跨線橋です。
何度来ても雰囲気の良い駅です。
紅葉もそろそろ盛りを過ぎたかも知れません。
1933年(昭和8年)の財産標が付いている建物です。
跨線橋に上ってみました。
駅北側の愛宕山です。
20年以上前に初めて来た時から変わらない風景です。
下り高崎行きディーゼルカーが来ました。
この列車に乗って小川町まで行きました。
八高線都幾川橋梁を下流側から見たところです。
上の写真の右手の道を上って行くと鉄橋の反対側に出ましたが、ちょっとディーゼルカーの写真を撮るには光線が良くない感じです。
夏で葉が生い茂っている事もあり、見通しはいまひとつ良くありません。まむし注意という看板もあったので、元来た道を戻りました。
川には魚が泳いでいます。コイでしょうか。
そろそろ下り列車が来る時間です。
ゆっくりと走ってきたディーゼルカーは、露出の関係か写真を撮ると真っ白になってしまいました。
一度、都幾川橋梁で写真を撮ってみようと思って来たのですが、あまり上手く撮れませんでした。
越生駅西口です。
待機しているタクシーの台数は結構多いです。
2024年の東武の越生駅乗降客数は3103人なので乗車人員にして約1550人、一方JRは2017年で乗車人員788人らしいので、列車本数から見たらJRはそれなりに健闘している感じです。
下り高崎行きディーゼルカーに乗りました。
秋晴れの車窓が良い感じです。
田園風景が楽しめます。
まあ、いろいろ考え方がある事ですが、風光明媚な八高線に投入される新型ハイブリッドカーの窓の少なさはどうかな、と思います。
市街地では苦情が来る焚火ですが、この辺りではまだまだOKの様です。
明覚-小川町間は2-3回歩いた事がありますが、とても魅力的な風景が続きます。
キハ110が引退したらもう余り来ないかも知れません。
峠を越えて小川町に向かいます。
八高線5番線ホームに高崎行きが到着しました。
朝の小川町駅です。
1番線には復刻セイジクリーム色の81111編成寄居行きが停まっていました。最近、東上線全線開業100周年を記念してぶどう色に塗り替えられたそうです。
駅前の川越観光バスは、車体のロゴがK.K.J.からKAWAGOE KANKOに変わった様です。
2番線に5050系4000番台(4000系だと思っていましたが違う様です)新幹線ラッピングトレインが来ました。
目黒線に3020系新幹線ラッピングトレインが登場した後に、更に本格的な新幹線カラーを再現したものだそうです。
こちらの復刻セイジクリーム塗装は2014年3月の登場から既に10年以上経っています。
珍しいお客さんが乗っていました。(すぐに降りちゃいましたが。)
前回の全般検査後にピカピカの車体になった姿を見た事がありましたが、年月を経て、再び塗装の痛みや錆が目立つ様になっていました。
寄居に向けて出発して行きます。
そこから3・4番線ホームに移動し、新幹線ラッピングトレインを見てみました。
一度東急線で見かけて、いつか写真が撮れたら良いなと思っていましたが、東急線渋谷から遥か72.3km離れた小川町で見る事が出来るとは思っていませんでした。
2番線に再度移動します。
Fライナー快速急行元町・中華街行きです。走行距離100.1km、所要時間2時間3分。あまり速くない様です。途中、東武線内はFライナー「快速急行」、東京メトロ線内では「Fライナー急行」、東急東横線とみなとみらい線では「特急」になります。
1番線に次の寄居行きが来ました。
側線でハトが遊んでいました。
新幹線ラッピングトレインはまだ停まっています。
次の高崎行きディーゼルカーが来ました。