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2026年4月20日月曜日

丹荘-群馬藤岡(八高線)第一肥土踏切 冬

 八高線丹荘ストレートの第一肥土踏切、再訪です。

五明橋りょうはすぐ近くです。

下りディーゼルカーが来ました。

長い直線区間です。

一番良い場所だと思ったのですが、なぜかピンボケになっていました...。

五明橋りょうです。

神流川の堤防に向かって築堤を登って行きます。

軽トラとキハ110と榛名山です。


2026年4月19日日曜日

丹荘-群馬藤岡(八高線)五明橋りょう

 丹荘-群馬藤岡間の五明橋りょうです。

細い用水路にかかる5連のプレートガーダー橋です。大雨の際には増水しやすい地形だったのでしょうか。

丹荘方向です。

鬼石町方向です。用水路の右側遠くにある山が雨降山(1013m)でしょうか。

見れば見るほど不思議な橋です。

反対側から見たところです。

赤城山が見えます。

橋のすぐ向こうに81キロポストがあります。そろそろ上り列車が来る時間です。


高麗川行きが来ました。

車体上部がぎらっと光ります。

見通しの良い直線区間が長く続きます。

もうすぐ丹荘駅です。

2026年4月12日日曜日

丹荘-群馬藤岡(八高線)神川町肥土 築堤

 神流川の鉄橋に向かって築堤を登って来る下り高崎行きディーゼルカーです。

両運転台のキハ110×2両編成でした。

神流グリーンラインを越えると神流川の堤防です。


2026年4月6日月曜日

丹荘-群馬藤岡(八高線)第二本郷踏切付近 

 藤岡市本郷の農地から赤城山を見たところです。農耕車の向こうを走る八高線の線路は藤岡市根岸になります。

軽トラックが通ります。

地図を見るとこちらの林の中には土師神社がありました。

本郷第2踏切です。警報機がなって遮断機が下ります。

上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。

思った通りの写真が撮れてうれしい感じです。

走り去って行きました。


2026年4月1日水曜日

群馬藤岡-北藤岡(八高線)カントリーエレベーター

 上り新幹線が通り過ぎます。藤岡市の八高線と上越新幹線が交差する辺りです。

新幹線の高架線脇にカントリーエレベーターがありました。

田んぼの中を一直線に新幹線の高架橋が走っています。

穀物乾燥調製貯蔵施設ですが、発祥の米国での呼び名から日本でも「カントリーエレベーター」と呼ばれるのが一般的な様です。鉄道車両メーカーの日本車輌製造でも作っているそうです。

藤岡市北部カントリーエレベーターです。

カントリーエレベーター裏手には田んぼが広がり、遠くに赤城山が見えました。

左手には榛名山が見えます。

温井(ぬくい)川下流側です。前方に上信越道が見えます。温井川は4km程先で烏川に合流し、その先で神流川が合流した後に利根川に流れ込みます。

温井川の上流側です。鉄塔の向こう側に新幹線側道踏切があります。

新幹線が通り過ぎます。防音壁のせいで車両はよく見えませんが、騒音は僅かです。


八高線の下り列車が来ました。

正午前でほぼ南側から日が当たっていたのですが、ちょっとこちら側面が陰になってしまいました。

写真を撮るにはもう少し早い列車だったら良かった感じです。

走り去って行きました。

2026年3月31日火曜日

群馬藤岡-北藤岡(八高線)新幹線側道踏切

 上越新幹線と八高線が交差する地点です。

非常に分かりやすい名前の”新幹線側道踏切”です。

北藤岡駅方向です。今までに八高線には何度も乗った事がありますが、群馬藤岡と北藤岡の間はなんとなく住宅街のイメージでした。実際に来てみると結構広い農地が広がっています。よほどボケっと車窓を見ているんだなぁと思いました。

群馬藤岡方向です。

新幹線はこの踏切の50メートル位先で温井川を渡るので、その前後は橋脚が異なったタイプになっています。

遠くに赤城山を見ながら八高線はこの区間ではほぼ南北に走っています。

鉄塔とカントリーエレベーターです。


踏切が鳴り始めました。

ディーゼルカーがやって来ました。遠くに白く雪を被っているのは地図から見ると武尊山でしょうか。

上り高麗川行きです。

通り過ぎて行きました。(列車の前半分が消失してしまいました...。)