八高線丹荘ストレートの第一肥土踏切、再訪です。
五明橋りょうはすぐ近くです。
下りディーゼルカーが来ました。
長い直線区間です。
一番良い場所だと思ったのですが、なぜかピンボケになっていました...。
五明橋りょうです。
神流川の堤防に向かって築堤を登って行きます。
軽トラとキハ110と榛名山です。
八高線丹荘ストレートの第一肥土踏切、再訪です。
五明橋りょうはすぐ近くです。
下りディーゼルカーが来ました。
長い直線区間です。
一番良い場所だと思ったのですが、なぜかピンボケになっていました...。
五明橋りょうです。
神流川の堤防に向かって築堤を登って行きます。
軽トラとキハ110と榛名山です。
丹荘-群馬藤岡間の五明橋りょうです。
細い用水路にかかる5連のプレートガーダー橋です。大雨の際には増水しやすい地形だったのでしょうか。
丹荘方向です。
鬼石町方向です。用水路の右側遠くにある山が雨降山(1013m)でしょうか。
見れば見るほど不思議な橋です。
反対側から見たところです。
赤城山が見えます。
橋のすぐ向こうに81キロポストがあります。そろそろ上り列車が来る時間です。
藤岡市本郷の農地から赤城山を見たところです。農耕車の向こうを走る八高線の線路は藤岡市根岸になります。
軽トラックが通ります。
地図を見るとこちらの林の中には土師神社がありました。
本郷第2踏切です。警報機がなって遮断機が下ります。
上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。
思った通りの写真が撮れてうれしい感じです。
走り去って行きました。
上り新幹線が通り過ぎます。藤岡市の八高線と上越新幹線が交差する辺りです。
新幹線の高架線脇にカントリーエレベーターがありました。
田んぼの中を一直線に新幹線の高架橋が走っています。
穀物乾燥調製貯蔵施設ですが、発祥の米国での呼び名から日本でも「カントリーエレベーター」と呼ばれるのが一般的な様です。鉄道車両メーカーの日本車輌製造でも作っているそうです。
藤岡市北部カントリーエレベーターです。
カントリーエレベーター裏手には田んぼが広がり、遠くに赤城山が見えました。
左手には榛名山が見えます。
温井(ぬくい)川下流側です。前方に上信越道が見えます。温井川は4km程先で烏川に合流し、その先で神流川が合流した後に利根川に流れ込みます。
温井川の上流側です。鉄塔の向こう側に新幹線側道踏切があります。
新幹線が通り過ぎます。防音壁のせいで車両はよく見えませんが、騒音は僅かです。
上越新幹線と八高線が交差する地点です。
非常に分かりやすい名前の”新幹線側道踏切”です。
北藤岡駅方向です。今までに八高線には何度も乗った事がありますが、群馬藤岡と北藤岡の間はなんとなく住宅街のイメージでした。実際に来てみると結構広い農地が広がっています。よほどボケっと車窓を見ているんだなぁと思いました。
群馬藤岡方向です。
新幹線はこの踏切の50メートル位先で温井川を渡るので、その前後は橋脚が異なったタイプになっています。
遠くに赤城山を見ながら八高線はこの区間ではほぼ南北に走っています。
鉄塔とカントリーエレベーターです。