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2026年2月24日火曜日

小平-久米川・萩山(西武新宿線・拝島線)小平第2号踏切

 西武新宿線・拝島線小平第2踏切です。

すぐ脇に西武鉄道小平変電所があります。

線路上にはごつい架線柱が立っていました。

小平駅に向かって拝島線上り線と新宿線下り線との平面交差を見たところです。

20000系8両編成下り各停本川越行きです。

10両編成8本と8両編成8本の合計16編成144両が製造された20000系です。

2026年1月現在、10編成が新宿線、6編成が池袋線で活躍していました。

2000系8両編成の新宿線上り各停西武新宿行きです。

2000系は池袋線からは撤退しました。

20000系10両編成下り急行本川越行きです。急行は田無から本川越までは各駅停車です。


結構好きな20000系です。いつも思いますが、椅子さえ良ければ名車だったと思います。

走り去って行きました。

拝島線上り玉川上水発小平行き区間列車です。

まもなく小平に到着です。

2026年2月17日火曜日

萩山駅(西武拝島線・多摩湖線)2000系・9000系電車

 西武拝島線萩山駅小平方です。

玉川上水行きの電車がやってきました。

結構な急カーブです。

小平-萩山-小川-東大和市-玉川上水まで4駅の区間運転です。

所要時間は約11分です。

多摩湖線下り電車は日中、多摩湖行きと萩山止まりが交互に来ます。

萩山止まりはすぐに折り返し国分寺行きとして出発して行きます。

赤い9000系の多摩湖行きが来ました。

萩山で交換した国分寺行き青い9000系電車です。

こげ茶色の9000系登場を期待しています。


2026年2月2日月曜日

小平駅(西武拝島線)8103編成 玉川上水行き

 国分寺線で主に活躍する8000系8103編成ですが、西武拝島線小平-玉川上水間の区間列車運用に入っていました。

今のところ、西武に譲渡されたのは、2024年に小田急から回送された1本目8103編成だけですが、6両編成×7本が揃うのは2029年になる予定だそうです。

2025年9月17日水曜日

小平駅(西武新宿・拝島線)2000系電車 その他

 小平駅にて、地下鉄乗り入れ非対応車のまま新宿線に残っていた東急車輛製6000系電車一次車のうち、1992年の6102編成です。

2008年登場のスマイルトレイン30000系です。

結構好きな20000系です。当初はヘッドライトの位置がもう少し外側の方が良いのではないかと思っていましたが、すっかり見慣れました。


小平駅西方で新宿線下り線と拝島線上り線は平面交差しています。

拝島線上り電車が来ました。

2000系初期型の残党、残り2編成になった2両付属編成を先頭にした急行西武新宿行きです。

前パンがいい感じです。

引退してしまった今となってはもう見る事が出来ません。

30000系急行本川越行きと並びます。


川越鉄道130周年記念トレインでした。

花小金井方は結構な下り勾配になっています。

次の拝島線は小平止まりの電車でした。

戸袋窓が埋められた更新車ですが、後4年位で引退する様です。

2025年4月21日月曜日

小川駅(西武新宿線・国分寺線)4017編成 団体専用列車

 西武園から小川に向かう団体専用列車を先回りして見に行こうを思ったら、東村山で電車を乗り換えている間に団体専用列車は1番線を経由し、先に小川に着いていました。

こちらの側線からは国分寺・拝島両方向に出発出来ます。

こちらは東村山方向にのみ出発可能です。

この側線を使うと、拝島線小平・萩山方向から来た列車が国分寺線東村山方向に出発する事が出来ます。

しばらく停車していました。

やがて動き始めました。

この後、拝島に向かいます。

走り去って行きました。


2025年1月20日月曜日

西武立川駅(西武拝島線)2417編成 急行西武新宿行き

 西武立川駅の拝島方です。拝島駅までの間は複線用地が確保されていますが、玉川上水-拝島間が開業した1968年からずっと単線のままです。

農地の向こうに奥多摩の山々が見えますが、天気がいまひとつでした。

初期型2両編成を先頭に、最近かなり減った2000系10両編成の急行西武新宿行きがやってきます。

西武線アプリ列車位置情報の車両情報を見て、車いすスペースがある2000系2両編成は初期型なのですが、よく見たら丁寧に車両のイラストも初期型になっていました。

クモハ2417です。