小川駅にて8000系下り東村山行きと2000系上り国分寺行きが交換します。
2026年4月29日水曜日
小川駅(西武国分寺線)8000系電車
2025年11月28日金曜日
恋ヶ窪-西国分寺(西武国分寺線・武蔵野線)一駅散歩
西武国分寺線の恋ヶ窪駅から武蔵野線の西国分寺駅まで散歩する事にしました。
駅のすぐ国分寺側にある東京都道222号国立停車場恋ヶ窪線の踏切です。
国分寺線の西側にある住宅街を歩いて行きます。
僅かに残された農地の向こう側に国分寺線が通り過ぎて行きました。
小平トンネルの出口です。
府中本町行きE231系電車が来ました。
回送列車の209系500番台です。
武蔵野線をくぐって府中街道に向かいます。
熊野神社通りです。国立方は広い道になっていますが、この交差点の国分寺側は途切れていますが、今後、西武国分寺線をくぐるアンダーパスが整備されて国分寺方向と繋がるそうです。
府中街道と武蔵野線が並びました。
西国分寺駅の武蔵野線ホームが見えて来ました。
線路をくぐって西側の歩道橋から府中本町行きが見えました。
北口ですが、駅前はあまりにぎやかではありません。
駅前ロータリーは狭く、タクシー乗り場がありますが、客待ちの車はありませんでした。
武蔵野線のホームに府中本町行きが入ってくるところです。
2025年10月12日日曜日
西武園駅(西武西武園線)2053編成
早朝、西武園駅1番線に一晩留置されていた国分寺線用2000系6両編成です。
2025年8月、まだ菱形パンタが健在です。この編成は戸袋窓が小さいタイプです。
夜間留置の間、輪止めが使われていました。
普段、1番線は臨時列車以外では使用されていません。
朝のラッシュ前には回送されていくのでしょう。
同じ2053編成が国分寺駅に到着するところです。
今時、菱形ダブルパンタが珍しい感じです。
2025年5月31日土曜日
東村山駅(西武国分寺線)8000系電車 運用初日
2025年5月31日(土)運用初日のサステナ車両、西武8000系電車です。
この日、8000系電車は東村山発05:04の国分寺行き初電から運用に入っていました。05:41発のこの列車は国分寺で折り返して来た、東村山発3本目の電車です。
2024年5月6日月曜日
国分寺-恋ヶ窪(西武国分寺線)羽根沢信号所 前面展望
2023年10月5日の横瀬行きラストラン乗車ツアーで引退した2031編成クハ2031です。1987年(昭和62年)の製造から36年、2006年の更新工事から17年でした。
国分寺駅5番線ホームにて運転台を見たところです。間もなく出発します。
しばらく中央線と並走した後に右へカーブし、国分寺起点0.9km地点から1.3kmの恋ヶ窪駅までは羽根沢信号所の複線区間になっています。こうして見ると結構、上下の起伏があります。
武蔵野線小平トンネル入り口の覆土部分を乗り越える為に山型の線形になっていますが、元々国分寺線が先にあったのに、いったいどうやって工事したのだろうと思います。
恋ヶ窪駅構内までが複線区間です。
2024年1月17日水曜日
恋ヶ窪-鷹の台(西武国分寺線)一駅散歩
2031編成と2409編成が運用に入っていた日、天気が良いので恋ヶ窪から鷹の台まで久しぶりに歩く事にしました。
上り国分寺行きです。
ところが恋ヶ窪駅で列車交換したクモハ2409先頭の列車が来た時には日が陰ってしまいました。
タイミングが悪かった様です。
この辺り、架線柱が交換され、アングル1本ビームから伝統的な組みアングルタイプに変わりました。
2023年12月9日土曜日
国分寺-西国分寺(中央線・西武国分寺線)花沢橋
国分寺駅の西側で中央線・西武国分寺線の線路を跨ぐ道路橋です。
花沢橋です。
西国分寺側から見たところです。
前パンクモハ2409を先頭にした国分寺線下り電車です。
中央線は複線、国分寺線は単線です。
中央線上り電車が来ました。
下り特急E353系電車です。
国分寺線上り電車が到着しました。
国分寺駅方向です。中央線は快速と特別快速の緩急接続の為に2面4線、国分寺線ホームは島式1面2線化出来るスペースがありますが、おそらくずっと1面1線のままの様です。
昔の中央線ホームは1面2線で別に下河原線ホームがありました。見た事のないクモハ40単行とか東京競馬場行きの臨時101系電車を思い浮かべてみます。
子供の頃、自転車でやってきて、多摩湖線のカーブした短いホームを見て満足し、ここまで来ずに帰った覚えがあります。