恋ヶ窪駅です。
駅のすぐ北側、鷹の台駅寄りにある歩道橋に向かいます。
歩道橋から駅方向を見たところです。
上り国分寺行き電車がやって来ました。
2026年4月現在、まだ菱形パンタ車が残っています。2053編成です。
2番線に到着します。
1番線に下り東村山行きが来ました。日中は必ず恋ヶ窪駅で列車交換します。
出発しました。
恋ヶ窪駅です。
駅のすぐ北側、鷹の台駅寄りにある歩道橋に向かいます。
歩道橋から駅方向を見たところです。
上り国分寺行き電車がやって来ました。
2026年4月現在、まだ菱形パンタ車が残っています。2053編成です。
2番線に到着します。
1番線に下り東村山行きが来ました。日中は必ず恋ヶ窪駅で列車交換します。
出発しました。
2025年5月5日の小川駅です。写真を撮ってから数日後に、一年後に公開する様に設定して投稿しています。キハ110はもう引退している筈ですが、東武8000系電車はもしかしたらまだ活躍しているのでしょうか。
八高線ホーム5・6番線上の狭いホームに建てられた縦長の待合室です。
駅北側には埼玉県立小川高校があります。
古い鉄骨組みの跨線橋を改装してエレベーターを設置してあります。階段下部の新設部分は踊り場設置の為でしょうか。
下り高崎行きディーゼルカーがやってきました。
キハ110×2両編成です。
すぐに出発します。かすかに排煙が立ち上りました。
エンジン音の高鳴りと共にゆっくりと加速して行きます。
約30年間、高麗川と高崎の間を毎日走り続けました。
東武竹沢方から8000系電車がやってきます。
1963年から1983年にかけて製造され、1986年から2007年にかけて修繕・更新工事が行われました。前面形状が今の形になったのは1987年更新車からだそうです。
国鉄103系電車と東武8000系電車は個々の車両の製造年次もあって単純に比較できませんが、いずれも60年以上の長い間活躍しています。
2023年3月改正で登場した、寄居発森林公園行き電車でした。
森林公園駅に到着したところです。
竹田(たけだ)駅、所在地は兵庫県朝来市和田山町武田です。播但線で和田山から姫路に向かって1駅目です。
駅から250メートル程離れた朝来市竹田まちなか観光駐車場に自動車を停め、駅まで歩いて行きました。さっそく前方の山の上に竹田城跡の石垣が見えます。
突き当りの左側を見たところです。
右側、駅方向です。
良い感じの家々が道路の左右に並びます。
竹田城は関ヶ原の戦いの後に廃城になり、特にそれほど城下町とか宿場町という訳でもなさそうですが、趣のある町並みです。
全但バスの竹田駅バス停です。
駅が見えて来ました。
竹田城跡観光客の増加により、はまかぜ1・4号が通年停車する他、季節のよっては他のはまかぜが臨時停車し、全但バスによる周遊バス「天空バス」が運行されるそうです。
駅舎内部です。
寺前駅その他の播但線の駅と同型の鉄骨組み跨線橋です。
元々は2面3線でしたが、今では中線が撤去されています。
1906年(明治39年)築の駅舎を2014年に改装したそうです。きれいに整備された魅力ある駅舎です。
駅舎右側に丸ポストがあります。
駅は標高99メートルです。
構内には保線用でしょうか、側線が残っていました。
天空の城の玄関口としてすばらしい駅でした。
感じの良い町並みです。
埼玉県道175号線児玉往還から農道を八高線に向かって歩いて行きました。
寄居方向を見たところです。
遠くに浅間山が見えました。その右側の空にはうっすら月が見えました。
線路沿いに歩いて行きます。
第四中郷踏切がありました。
用土に向かって少し左カーブになっています。
遠くに雪山が見えます。
上り高麗川行きディーゼルカーが来ました。
用土から寄居までは4.5kmありますが、この辺りは農地の中を走って行きます。