所沢駅1番線から新2000系(戸袋窓有)が出発します。
新所沢行きでした。
上り電車がやってきます。
特急小江戸号西武新宿行きです。
2000系と10000系を続けて見る事ができてラッキーでした。
まもなく出発します。
所沢駅1番線から新2000系(戸袋窓有)が出発します。
新所沢行きでした。
上り電車がやってきます。
特急小江戸号西武新宿行きです。
2000系と10000系を続けて見る事ができてラッキーでした。
まもなく出発します。
所沢駅北側の西武新宿線所沢1号踏切に向かうところです。
この縁石は所沢駅貨物ホーム遺跡の1部かも知れません。
上り特急小江戸号西武新宿行きが来ました。この場所は午後遅めの時間、線路脇の建物の影が目立ちます。
おそらくこの床下の抵抗器で電力を大量に消費して走って来たのでしょう。
あと半年少々で引退です。
新2000系の各停西武新宿行きが続いてやって来ました。手前の池袋線3・4番線からの渡り線は、更にその先で新宿線下り線に入る事が出来ます。
以前、回送のNRA10000系が4番線から航空公園方向に向けて出発するのを見た事がありますが、西武球場前発の本川越行き臨時列車は池袋線上り線から所沢駅南側のダブルスイッチスリップで2番線をクロスして1番線に入る様です。
やっぱり新2000系は戸袋窓付きが良いですね。
新宿線集中配置で結構良く見かける新2000系ですが、戸袋窓の埋められた更新車が結構多いです。
高架化された東村山駅下りホームから八国山が見えます。
田無から先は各駅停車になる急行新所沢行きですが、”急行”表示はそのままです。2465編成、方向幕車です。
出発しました。2069編成との10両編成です。
所沢方は右に大きくカーブしていて、10両編成全体が収まりました
所沢駅周辺の高層マンションが見えます。
1日1本の西武新宿09:00発快速急行本川越行きが来ました。
途中、鷺ノ宮で西武新宿を3分前に発車した急行玉川上水行きを追い越し、ここ東村山では西武新宿を11分前に出発した急行新所沢行きの3分後まで迫っています。快速急行の停車駅は高田馬場、田無、東村山、所沢、新所沢から本川越までの各駅です。
新所沢駅で先ほどの急行(各駅停車)と接続し、本川越には09:49に到着します。
西武新宿線・拝島線小平第2踏切です。
すぐ脇に西武鉄道小平変電所があります。
線路上にはごつい架線柱が立っていました。
小平駅に向かって拝島線上り線と新宿線下り線との平面交差を見たところです。
20000系8両編成下り各停本川越行きです。
10両編成8本と8両編成8本の合計16編成144両が製造された20000系です。
2026年1月現在、10編成が新宿線、6編成が池袋線で活躍していました。
2000系8両編成の新宿線上り各停西武新宿行きです。
2000系は池袋線からは撤退しました。
20000系10両編成下り急行本川越行きです。急行は田無から本川越までは各駅停車です。
高架化された西武新宿線下り線を走る2000系電車が東村山市役所前から見えました。戸袋窓が埋められた更新車です。
西武新宿寄り最後尾には菱形パンタの2両付属編成が連結されていました。
もう少し東村山寄りで次の下り電車が見えました。こちらは本川越寄り先頭に付属2両編成が連結された2000系でした。
上り線高架化工事はこれからなのでかなり見通しが良いですが、正面の府中街道の向こう側では建築工事も行われており、今だけの風景です。
所沢駅西口を出て右手の西友と交番の間を進み、新宿線所沢1号踏切に続く歩行者通路を歩いていると、この建物が目に留まりました。現在は西友の倉庫として使われている様ですが、位置、大きさからみて昔の所沢駅貨物ホーム上屋ではないでしょうか。
片側に残っている破風壁(というんでしょうか)にギザギザの装飾が付いています。如何にも昔の西武鉄道のホーム屋根です。
参考までに、こちらは現存する多摩川線新小金井駅のものです。
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| 国土地理院空中写真閲覧サービスより転載 (撮影1960.11) |
| ”変わる所沢駅”(所沢駅構内展示) |