2020年11月25日水曜日

沼田駅(上越線)

 沼田駅です。標高333メートルです。残念ながら改装中で足場が組まれていました。


下り水上行き普通列車です。

出発して行きました。

2・3番線ホームから1番線ホームを見たところです。


2・3番線ホームにある木造客車風待合室です。

1924年の開業時からの貴重な駅舎ですが、残念ながらこの状態でした。

駅正面の交差点です。

駅の東西を結ぶ歩道橋から駅前広場を見たところです。

高崎方向です。

水上方向です。

ホームとホームの間は地下通路で結ばれています。

2・3番ホームの高崎寄りにあった謎のベンチ?です。

116kmのキロポストがありました。調べて見たら大宮からの距離でした。

良い感じの詰所がありました。

上り普通列車です。先ほどの電車が水上で折り返して来ました。

側線脇に見えるのは貨物ホーム跡の様です。

2020年11月23日月曜日

箱根ヶ崎-金子(八高線)205系・209系狭幅車

箱根ヶ崎-金子間です。209系3100番台です。

国道16号線のガード下です。

近くの踏切です。

先に見える踏切もまだ閉じていませんが、遥か直線の彼方に列車が姿を現しました。

209系3000番台です。

205系3000番台です。

西日の反射で車体が光ります。

上り205系3000番台が来ました。

間もなく箱根ヶ崎駅です。

川越市駅(東武東上線)

川越市駅です。切妻の大きな三角屋根が印象的です。この辺りは池袋駅よりずっと低い、海抜20メートルしかありません。

駅前交番です。

上り列車が入って来ました。

跨線橋は開放型の結構古いタイプです。その向こう側にエレベーター用の跨線橋が別にあります。

駅の南側には川越工場があります。

川越駅方向を見たところです。

川越工場はそれほど規模は大きくなさそうですが、割と町中にあるので、移転してもおかしくない感じです。

隣の川越駅の方が利用客が多そうですが、こちらは運転上の拠点駅という感じです。

坂戸寄りです。割と複雑な配線に見えます。

工場脇の側線です。

 30000系です。今は大多数が東上線で活躍しているそうです。

ホームから駅舎の屋根を見たところです。

接続する快速列車も30000系でした。

川越寄りの踏切です。