2021年2月1日月曜日

誉田駅(外房線)

 誉田(ほんだ)駅南口です。駅の標高は60メートルです。四角くて大きな建物は3階建て位の駅ビルに見えますが、中はがらんどうです。

南口にはタクシーが待機していました。

千葉寄りに保線用の側線があります。

駅前を県道20号線大網街道が横切っています。

千葉方向です。

北口です。南口と同じデザインです。

北口ロータリーは現在の橋上駅舎が出来た後に新たに整備されたそうです。

南口よりも広々としています。

大網方向を見たところです。


1番線の下り茂原行き普通電車です。

ホームは2面3線です。当駅の1駅千葉寄りにある鎌取駅の利用者がとても多い為、千葉方面から当駅で折り返しする電車が1日数本あるそうです。

外房線と東金線直通列車の切り離し、連結作業も当駅で行われるそうで、運転上重要な駅になっています。

15両編成用の非常に長いホームです。

3番線に上り京葉線直通東京行き快速電車が来ました。


2021年1月31日日曜日

東武練馬駅(東武東上線)

東武練馬駅北口です。標高35mです。

踏切から南口方向を見たところです。

下赤塚方向です。

駅方向です。

北口駅舎です。壁が随分汚れています。

踏切の南側から見たところです。イオンの看板が目立ちます。

南口ビルです。飲食店が入っています。

こちらが入口です。

少し行き過ぎてから駅の事務所らしき建物を見たところです。

下りホームから見た北口です。

30000系です。幌枠回りが随分複雑な作りです。

ホーム端から上板橋方向を見たところです。

50000系です。最初に落成した1編成しかない正面非貫通車が来ました。

出発して行きました。

下り成増行きが来ました。

2021年1月30日土曜日

保々駅(三岐鉄道三岐線)復活西武色

 保々駅です。復活西武色をちょっとだけみる事が出来ました。

この時は外壁塗り替え工事中で、駅正面からの写真は撮れませんでした。

こちらの下り列車は西藤原向きクハだけが元西武新101系、後の2両は元701系の851編成です。

上り列車は3両すべて元新101系の751編成です。

出発した上り列車の車窓から、先ほどの851編成の元西武701系車両です。

101編成デンソーラッピング車です。

工場の中に西武赤電色が3両停まっていました。トラバーサー操作室の塗色が”黄色に裾オレンジ”の三岐線電車色でした。(現在は電気機関車と同じ”茶色に黄帯”に塗られています。)

車両区では太平洋セメント用ホキの検査も行っている様です。

西武イエローの805編成も停まっていました。