新鶴見機関区です。唯々停まっている機関車を見るだけで楽しい場所です。
EH500-43です。奥の方に矩形庫が並んでいます。
新川崎駅脇の陸橋から構内を見渡す事が出来ます。
ちょっと邪魔な架線ビームです。手前がEF66-112、奥の方に停まっているのはEF65 2090です。
EH500-65です。
EH200-10とEF210-152です。
国鉄色赤ナンバーのEF65 2139です。
その奥にはEF65 2127が停まっていました。
1線だけの長い上屋から顔を出してEF65 2096が停まっていました。
これは別の時ですが、またEF65-2139が停まっていました。
EH200-16とEF65 2070の間に、反射板が付いてこれから回送される(されてきた?)HD300が停まっていました。
休車のDE10 3509です。ディーゼル機関車は川崎貨物駅構内にある、新鶴見機関区川崎派出に配置されているそうです。
この時はEF200-2が停まっていましたが、後から写真を見て気付きました。EF200は2019年3月に全機引退したそうです。
DE10 1666です。
休車置き場にDE10 1664、DE10 3509、EF65 2061が止まっていました。
横須賀線の新川崎駅脇を走るEF65 2088です。
EH200-7牽引のタンカー列車です。
国鉄色検査出たてのEF65が停まっていました。
EF65 2101でした。正面は架線ビームが邪魔で上手く撮れませんでした。
EF65 2060です。
DE11 2002です。
国鉄色EF65 2074です。
EF64 1044です。
これは大分前に1枚だけ撮っていたDE10 1749です。
2021年3月15日月曜日
正丸駅(西武秩父線)
正丸駅です。標高305mです。
駅ホームから一段低い場所に駅舎があります。
秩父方です。出発するとすぐに正丸トンネルに入ります。
線路わきに古枕木が積まれていました。
1面2線の駅です。
飯能方向です。
ホームから階段を降り、地下道を通って改札口に出ます。
駅前には売店があります。
駅から国道299号線に向かって高麗川を渡る橋です。
その昔はハイキング客で賑わったのでしょう。切符売り場の窓口跡が4か所並んでいます。
良い感じの木製ベンチです。
駅に向かって左手には急な階段がありました。
ホーム屋根にはビッシリと苔が生えています。
斜めに敷かれた正方形のコンクリート板がなんとなく昔の西武線らしい気がします。
上り飯能行き電車です。
下り西武秩父行きです。乗降客は1日194人で西武鉄道92駅中92位、最下位でした。利用客は毎年減っている様です。
駅ホームから一段低い場所に駅舎があります。
秩父方です。出発するとすぐに正丸トンネルに入ります。
線路わきに古枕木が積まれていました。
1面2線の駅です。
飯能方向です。
ホームから階段を降り、地下道を通って改札口に出ます。
駅前には売店があります。
駅から国道299号線に向かって高麗川を渡る橋です。
その昔はハイキング客で賑わったのでしょう。切符売り場の窓口跡が4か所並んでいます。
良い感じの木製ベンチです。
駅に向かって左手には急な階段がありました。
ホーム屋根にはビッシリと苔が生えています。
斜めに敷かれた正方形のコンクリート板がなんとなく昔の西武線らしい気がします。
上り飯能行き電車です。
下り西武秩父行きです。乗降客は1日194人で西武鉄道92駅中92位、最下位でした。利用客は毎年減っている様です。
2021年3月14日日曜日
小田原駅(東海道本線)185系踊り子号
引退記念で、小田原駅で見た185系電車です。
下り踊り子号です。10両のA7編成です。この編成は最後まで活躍していた様です。
今、写真を改めて見て、185系のライトケース中央部仕切り部分が少し前に突き出ていた事に気付きました。
付属5両編成はC1編成でした。
大雄山線ホームから下り踊り子号185系A8編成です。
明るい色に塗られた車体が良い感じです。
東京寄り5両は修善寺行きです。
付属編成はC3編成でした。
今度は小田急線ホームから同日午後の上り踊り子号、折り返しのC3編成です。
こちらも午前中と同じA8編成です。
JR改札上に飾られた大提灯です。
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