小川町駅からの区間運転列車が到着しました。
本数が少ない八高線非電化区間ですが、高麗川と小川町の間の列車本数を数えて見たら、1日20往復でした。
川越行きと接続します。
時刻表を見ると、この列車はこの後小川町までの間をもう1往復走ってから、高崎に向かいます。
八高南・川越線の電車に接続しますが、すぐに発車せずに10分位停車しています。
この後、上り列車と明覚で交換する為の時間調整の様です。
小川町に向けて出発して行きました。
小川町までは4駅、この列車の所要時間は26分でした。
もうすぐ建て替え予定の木造駅舎です。
2021年4月27日火曜日
2021年4月26日月曜日
小絹駅(関東鉄道常総線)
小絹(こきぬ)駅です。地名は小貝川と鬼怒川(絹川)の2つの川の名前に由来するそうです。
2番線上り取手行きディーゼルカーです。
2番線ホームから駅舎を見たところです。
2番線ホーム上には、良い感じの待合室がありました。
取手方向を見たところです。
駅舎は異国風ログハウスデザインですが、木の下見板の質感がとても良い感じです。
駅前ロータリーです。標高は20メートルでした。
少し離れたところから駅舎を見たところです。
駅東側には住宅と雑木林と畑があります。
水海道方向を見たところです。
1番線ホームから見ると普通の木造駅舎っぽい感じです。
上りホーム脇に大木があります。
構内踏切です。
次の取手行きが来ました。
2021年4月25日日曜日
花小金井駅(西武新宿線)
花小金井駅の田無寄りホーム端にて、到着する下り20000系電車です。
2000系です。
北口駅前です。立川バスと西武バスが停まっています。
田無方の踏切に向かうと、また2000系が来ました。
駅東側の”せいぶ通り”の踏切です。「花小金井駅周辺は高架化検討区間だが、住民には殆ど知られていない」というアンケート結果が、小平市のHPに出ていました。
南口です。
駅西側をちょっと行ったところにある、線路を跨ぐ歩道橋から見た、上り列車後追いです。
下りL-トレインです。LED化されたヘッドライトが目立ちます。
駅の西側すぐのところにある、府中と清瀬を結ぶ小金井街道です。
踏切から下り2000系電車が来たのが見えました。
東京周辺で数少なくなった鋼製車です。
駅に向かって商店街を歩いて行きます。特に派手な看板ではありませんが、右側の洋菓子ナポリの文字が目に付きます。
都バスが停まっていました。
”花小金井駅 昔”で画像検索すると、昔の駅舎や古い西武線の写真が沢山出て来て楽しく拝見させていただく事が出来ました。3歳くらいまで近くに住んでいましたが、ホームに構内踏切を渡って行った事以外は何も覚えていません。
30000系電車です。
貫通路の窓が少し小さめな新2000系です。
2000系です。
北口駅前です。立川バスと西武バスが停まっています。
駅北口です。田無駅周辺は標高69メートルです。
田無方の踏切に向かうと、また2000系が来ました。
駅東側の”せいぶ通り”の踏切です。「花小金井駅周辺は高架化検討区間だが、住民には殆ど知られていない」というアンケート結果が、小平市のHPに出ていました。
南口です。
駅西側をちょっと行ったところにある、線路を跨ぐ歩道橋から見た、上り列車後追いです。
下りL-トレインです。LED化されたヘッドライトが目立ちます。
駅の西側すぐのところにある、府中と清瀬を結ぶ小金井街道です。
踏切から下り2000系電車が来たのが見えました。
東京周辺で数少なくなった鋼製車です。
駅に向かって商店街を歩いて行きます。特に派手な看板ではありませんが、右側の洋菓子ナポリの文字が目に付きます。
都バスが停まっていました。
”花小金井駅 昔”で画像検索すると、昔の駅舎や古い西武線の写真が沢山出て来て楽しく拝見させていただく事が出来ました。3歳くらいまで近くに住んでいましたが、ホームに構内踏切を渡って行った事以外は何も覚えていません。
30000系電車です。
貫通路の窓が少し小さめな新2000系です。
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