時間も場所も話も飛びますが、宜しければ見てやって下さい。
寸座(すんざ)駅です。標高13メートルです。
金指方向を見たところです。
細江湖(引佐細江)です。
三ケ日方向です。
待合室手前に謎?の上屋があります。
いままでは車窓からしか見た事がありませんでした。
待合室から少し坂を下ったところにあるトイレです。
振り返って見たところです。駅は小説の舞台になっているそうで、その看板が付いていました。
天浜線をくぐって湖畔側の集落に向かう道です。
新緑の頃、ディーゼルカーからの前面展望はこちら。⇒寸座駅 新緑
夕映えはこちら。⇒寸座駅 冬 夕映え
深町踏切です。
小川町方向、西向きです。以前に来た時は夕焼けがきれいだったものの、暗すぎて列車がまともに撮れなかった覚えがあります。
明覚方向です。
線路の南側から見たところです。
近くを流れる雀川です。
立派な民家と川沿いの大きな木が良い感じです。
川の右手、線路沿いはホタルの里公園になっています。
下り高崎行きの列車が来ました。
越生-明覚間の松山県道踏切近くの畦道からです。上り高麗川行き列車が来ました。
セイタカアワダチソウの向こう側を通ります。
走り去って行きました。
この先で越辺川を短い鉄橋で渡ると、まもなく越生駅です。