西国分寺駅に到着する武蔵野線E231系電車です。
3番線・上り府中本町行きです。
A71運用・貨物列車72レが少し遅れてやってきました。
原色・クリーム色ナンバープレートの2101号機でした。
通り過ぎて行きました。
随分長い編成です。
後から写真を見て数えたら20両編成でした。
2014年5月の小出駅です。魚野川の土手側から見たところです。
2013年5月に八戸から新津に転属し、只見線小出口で活躍したキハ48 1547です。ショートリリーフが決まっていた為か、盛岡色のままでした。
こちらは同時に郡山から新津に転属したキハ48 551です。2両コンビで活躍した後、2015年9月に一緒に廃車になり、その後、ミャンマーに渡ったそうです。
またいつかこのホームから只見線の列車に乗りたいと思いますが、気候の良い時期に窓を大きく開けて、という訳にはいかない様です。
9月初め、東村山駅2番線にて、まもなく廃車が噂されている2027Fの国分寺線国分寺行きです。
フルカラー液晶の2033Fが先に廃車になったそうです。フルカラーの方がもちろんきれいで現代的で視認性も良いのですが、数が少なくなってからは「2000系には3色液晶が良く似合う」と思う様になりました。
残るもう1本の6両編成、2031Fは社紋が撤去されてプレートタイプのナンバーになっていますが、こちらは野球ボール型社紋も切り抜き文字ナンバーも健在です。
ただ廃車が迫っている為か、外板の傷みが進んでいます。
国分寺寄りがクハ2028でした。昭和54年(1979年)所沢工場製でした。
小川駅です。最近は国分寺線内の6両編成3運用共に新2000系が走っている事が多くなりました。
ヘッドライトが点き、ドアが閉まると出発です。