2022年10月18日火曜日

西国分寺駅(武蔵野線)E231系・貨物列車

 西国分寺駅に到着する武蔵野線E231系電車です。

3番線・上り府中本町行きです。

A71運用・貨物列車72レが少し遅れてやってきました。

原色・クリーム色ナンバープレートの2101号機でした。


通り過ぎて行きました。

随分長い編成です。

後から写真を見て数えたら20両編成でした。


2022年10月17日月曜日

小出駅(只見線)キハ48 1547+551

2014年5月の小出駅です。魚野川の土手側から見たところです。

2013年5月に八戸から新津に転属し、只見線小出口で活躍したキハ48 1547です。ショートリリーフが決まっていた為か、盛岡色のままでした。

こちらは同時に郡山から新津に転属したキハ48 551です。2両コンビで活躍した後、2015年9月に一緒に廃車になり、その後、ミャンマーに渡ったそうです。

またいつかこのホームから只見線の列車に乗りたいと思いますが、気候の良い時期に窓を大きく開けて、という訳にはいかない様です。


2022年10月16日日曜日

東村山-小川(西武国分寺線)2027編成

 9月初め、東村山駅2番線にて、まもなく廃車が噂されている2027Fの国分寺線国分寺行きです。

フルカラー液晶の2033Fが先に廃車になったそうです。フルカラーの方がもちろんきれいで現代的で視認性も良いのですが、数が少なくなってからは「2000系には3色液晶が良く似合う」と思う様になりました。

残るもう1本の6両編成、2031Fは社紋が撤去されてプレートタイプのナンバーになっていますが、こちらは野球ボール型社紋も切り抜き文字ナンバーも健在です。

ただ廃車が迫っている為か、外板の傷みが進んでいます。

国分寺寄りがクハ2028でした。昭和54年(1979年)所沢工場製でした。

小川駅です。最近は国分寺線内の6両編成3運用共に新2000系が走っている事が多くなりました。

ヘッドライトが点き、ドアが閉まると出発です。


ネット記事によれば、10月16日に南入曽から小手指に回送されたそうです。