越生-明覚間の県道30号線バイパス脇にある、生コン工場近くです。
下り小川町行き列車がやって来ました。
ちょっと後ろの工場の建物を背景にディーゼルカーが目立たない感じです。
バイパスの陸橋よりも明覚側を見たところです。こちらも物流施設の白い壁にディーゼルカーが紛れてしまいそうです。
越生-明覚間の県道30号線バイパス脇にある、生コン工場近くです。
下り小川町行き列車がやって来ました。
ちょっと後ろの工場の建物を背景にディーゼルカーが目立たない感じです。
バイパスの陸橋よりも明覚側を見たところです。こちらも物流施設の白い壁にディーゼルカーが紛れてしまいそうです。
中部の駅百選 明知鉄道 明智(あけち)駅です。
初めて明知線の事を知ったのは、その昔の鉄道ジャーナルの記事でした。今でも"懐かしい駅の風景~線路配線図とともに”ブログや津島軽便堂写真館HPで、昔の素晴らしい構内の様子を拝見する事が出来ます。
駅からすぐのところにある踏切です。警報機が鳴り始め、遮断機が下りました。
恵那行きが出発して行きました。
2017年に登場したアケチ101です。(同型色違いのアケチ102は翌2018年に登場しました。)
しばらくは直線で進みます。キハ52が走っていた頃からあまり変わっていなそうな風景です。
C12が現役だった当時はここに機関庫がありました。
駅に戻って来ました。
サクラの老木があります。
名鉄バスカラーの東鉄バス(東農鉄道バス)が来ました。
構内です。DD16が入換作業をしている風景を見てみたかったものです。
ホームから駅舎を見たところです。
側線に留置されているアケチ12です。地元建設会社のラッピング車です。
アケチ6です。”ひがし美濃号”のプレートが付いていました。
終端寄りにある車庫です。右側の単線庫にC12 244が保存されている筈です。調べてみると、C12は大きさが手頃なせいもあってか、現在でも全国に20両以上が保存されています。
キハ52が停車していた姿を思い浮かべてみます。
駅舎脇には各種イベント列車のヘッドマークが展示されていました。
駅から少し歩いたところです。角の店(八百屋さん)に「へたあります」という看板がありますが、”へた”とは何の事か分かりませんでした。
国道363号線ハナノキ街道です。
西大原駅から大原駅までGoogleマップで経路検索すると「1.9km/徒歩24分」でしたので、歩いて行くことにしました。
西大原駅はホーム1本に待合室だけですが、なかなか良い感じの駅でした。
しばらく国道465号線と並行して走っていたいすみ鉄道の線路が右手にそれていきます。
いすみ鉄道応援自販機がありました。
国道465号線から右に分かれると新田川を渡る汐見橋があります。
国道465号の旧道っぽい雰囲気です。
瀧口神社です。もっと海寄りにあったものが、津波にあって現在位置に移転したといすみ市商工会HPに書いてありました。
深堀交差点です。右側に直進します。
いすみ鉄道の踏切が見えてきました。
房総街道踏切です。大原方です。
西大原方です。
更に歩いて行きます。正面に大きな木があります。
先程の新田川と合流する塩田川の、ちょっと色褪せたオレンジ色の鉄橋です。下りディーゼルカーが通り過ぎて行きました。
大原駅前の電波塔が見えて来ました。
木戸泉酒造、1879年創業だそうです。
入口に大きな杉玉がありました。
大きな和釜が飾ってあります。
外房線の踏切までもうすぐです。
ちょうど上総一ノ宮行きのE131系電車が通り過ぎました。