2020年8月9日日曜日

狭山市駅(西武新宿線)

狭山市(さやまし)駅東口です。駅は海抜71mの場所にあります。

下りホームから本川越方向を見たところです。

大きくカーブした対向式ホーム2面2線が橋上駅舎で結ばれています。

東口駅前ロータリーです。きれいに整備されています。

西武バスが停まっていました。正面建物屋根上にある”第一住宅”の存在感がものすごくあります。

 西口です。随分前に降り立った事があったのですが、相当大規模に再開発されていました。

歩行者デッキから見たところです。

反対側です。

 広いバスロータリーと大きな商業施設とマンションが出来ていました。

バスロータリー越しに駅ビルを見たところです。

狭山市HPに平成20年から24年に工事が完成するまでのパノラマ写真が掲載されていました。

駅からすぐのところにある踏切から所沢方向を見たところです。

駅方向です。下り線から上りホームに入れる渡り線がありますが、カーブ区間の途中なので、きっと模型だったら脱線し易そうな線形です。

2020年8月7日金曜日

南荒子駅(名古屋臨海鉄道あおなみ線)

南荒子(みなみあらこ)駅です。

駅の東側には名古屋貨物ターミナル駅が広がっています。

EF510です。全機富山機関区に配置されていて、2017年から名古屋貨物ターミナルへの定期運用があるそうです。
EF510-20
 奥の方にはEF64が見えます。
EF64-1044
 駅は築堤上にあります。

駅南側に貨物ターミナルの下を東西に抜ける道路があります。

反対側まで結構距離があります。

築堤上なので駅の様子はあまり良く見えませんでした。橋桁をかければ、もう3-4線増設出来るスペースが用意されていました。

2020年8月5日水曜日

多気駅(紀勢本線・参宮線)キハ11

多気駅3番線に普通列車鳥羽行きキハ11x2両編成が到着しました。

キハ48が撤退する間際にやって来ましたが、同時にこのキハ11-0番台も引退でした。

2番線には上り亀山行きが停まっています。

多気駅の東側は何もありません。

こちら側は遠くにいくらか家々が見えます。

鳥羽行きの快速みえ号が4番線に到着しました。

3番線の普通列車に接続して快速みえが先発します。

2番線のキハ25が出発して行きました。

キハ11はしばらく停車します。

一旦、改札を出て見たところです。キハ11-303です。

若番キハ11-3です。この車両はミャンマーには行かなかった様です。

鋼製車とステンレス車ですが、気動車はなぜか混結が似合います。

新品の木製枕木です。今でもコンクリート枕木ではダメな理由があるのかも知れません。