東村山駅と西武園駅の間にある北山公園です。後ろの丘は都立八国山緑地です。
青い空、稲を守る青いネット、そして水色の新101系が良い感じです。左端に見えるのは、八国山緑地の斜面にかけられたブルーシートです。
公園と一緒になっている田んぼでは、そろそろ稲刈りが始まっています。
新2000系電車です。
木々の向こう側は住宅街です。
シラサギがいました。
遠くに赤い花が見えます。
曼珠沙華が咲いています。
黄色い電車が映えます。
緑の中を走る水色の電車もなかなか似合っていました。
2020年8月27日木曜日
2020年8月25日火曜日
狭山ヶ丘駅(西武池袋線)
狭山ヶ丘(さやまがおか)駅に着きました。
飯能寄りの踏切まで歩いてみました。側線に20000系電車が留置中です。昔の貨物ホームがまだ残っているかどうかは分かりませんでした。
上り列車です。正面貫通扉の靴ずりが銀色なので新2000系です。
飯能方向を見たところです。
駅方向です。
20000系は静かで乗り心地は良いが、残念ながら椅子が悪いというのが一般的な評価でしょうか。
こちらはおそらく9000系です。
ロータリーです。
北口です。駅は標高95mで、”丘”というだけあって前後の小手指と武蔵藤沢よりも少し高い様です。
駅前通りです。西武新宿線の入曽駅まで直線距離だと3kmもありません。
こちらの駅名標は最近の西武鉄道のフォントにはなっていませんでした。
橋上駅舎の南口です。
駅前ロータリーです。背後に背の高いマンションがあります。
飯能寄りの踏切まで歩いてみました。側線に20000系電車が留置中です。昔の貨物ホームがまだ残っているかどうかは分かりませんでした。
上り列車です。正面貫通扉の靴ずりが銀色なので新2000系です。
踏切を渡ります。
飯能方向を見たところです。
駅方向です。
20000系は静かで乗り心地は良いが、残念ながら椅子が悪いというのが一般的な評価でしょうか。
こちらはおそらく9000系です。
ロータリーです。
北口です。駅は標高95mで、”丘”というだけあって前後の小手指と武蔵藤沢よりも少し高い様です。
駅前通りです。西武新宿線の入曽駅まで直線距離だと3kmもありません。
こちらの駅名標は最近の西武鉄道のフォントにはなっていませんでした。
2020年8月23日日曜日
狭山市-入間市(西武新宿線・池袋線)一駅散歩
狭山市駅から入間市駅まで歩いてみる事にしました。駅西側の七夕通りです。江戸中期から伝わる七夕まつりが開かれるそうです。
中之坂交差点です。地図を見ると正面は狭山八幡神社です。
恰好の良い商店がありました。
こちらもなかなか素敵な木造の建物です。
こちらのモダンな建物は美容室の様です。
あちらこちらにいい感じの建物が点在しています。
瓦屋根の立派な民家です。
国道16号線の入間市方向です。右斜め先に入っていく道を進みます。
国道16号線の旧道ではないかと思われる道路です。
静かな普通の家並みです。
国道16号線沿いにある洋館です。「入間 洋館」で検索すると国の登録有形文化財”石川組製糸西洋館”でした。大正時代に建てられた素晴らしい建物の様です。近くにあった教会は写真を撮りませんでした。後からインターネットを見てみたら、武蔵豊岡教会といって、こちらの西洋館と関係のある歴史ある建物でした。
入間川支流の霞川です。
繁田本家長屋門です。入口に繁田醤油という看板が掲げられていました。入間市博物館のHPを見ると、周辺には他にもいろいろ歴史的な建物があるそうなので、また来てみようと思います。
高台の上にある入間市駅周辺のビル群が見えて来ました。国道299号線と国道407号線の重複区間です。299号線は起点が長野県茅野市、407号線は起点が栃木県足利市で、いずれも入間市が終点だそうです。
再び、霞川を渡ります。随分古そうな橋です。(その後、架け替え工事が行われていました。)
国道16号線の河原町交差点を過ぎると、道路は国道463号線になります。
西武線のガードをくぐりました。
こちらから見るとガラス張りの部分が随分派手なデザインの西武入間ペペです。間もなく入間市駅です。
中之坂交差点です。地図を見ると正面は狭山八幡神社です。
恰好の良い商店がありました。
こちらもなかなか素敵な木造の建物です。
こちらのモダンな建物は美容室の様です。
あちらこちらにいい感じの建物が点在しています。
瓦屋根の立派な民家です。
国道16号線の入間市方向です。右斜め先に入っていく道を進みます。
国道16号線の旧道ではないかと思われる道路です。
静かな普通の家並みです。
国道16号線沿いにある洋館です。「入間 洋館」で検索すると国の登録有形文化財”石川組製糸西洋館”でした。大正時代に建てられた素晴らしい建物の様です。近くにあった教会は写真を撮りませんでした。後からインターネットを見てみたら、武蔵豊岡教会といって、こちらの西洋館と関係のある歴史ある建物でした。
入間川支流の霞川です。
繁田本家長屋門です。入口に繁田醤油という看板が掲げられていました。入間市博物館のHPを見ると、周辺には他にもいろいろ歴史的な建物があるそうなので、また来てみようと思います。
高台の上にある入間市駅周辺のビル群が見えて来ました。国道299号線と国道407号線の重複区間です。299号線は起点が長野県茅野市、407号線は起点が栃木県足利市で、いずれも入間市が終点だそうです。
再び、霞川を渡ります。随分古そうな橋です。(その後、架け替え工事が行われていました。)
国道16号線の河原町交差点を過ぎると、道路は国道463号線になります。
西武線のガードをくぐりました。
こちらから見るとガラス張りの部分が随分派手なデザインの西武入間ペペです。間もなく入間市駅です。
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