前橋-前橋大島間にて下り211系電車です。今はもう無い5両編成です。
結構、長い編成に見えます。
上り115系3両編成です。
前橋駅と駒形駅の間は複線区間です。
2021年1月26日火曜日
2021年1月25日月曜日
二宮駅(東海道本線)
二宮(にのみや)駅北口です。海岸線から駅までは直線距離で400メートル程ですが、海抜21メートルあります。
南北自由通路から北口駅前を見たところです。神奈中バスが停まっています。
東京方向です。
南口です。
こちらにも神奈中バスが停まっていました。
40年前に作られた、飾り気のないデザインの橋上駅舎です。朝に当駅始発の上り列車が2本あるそうです。国府津駅の線路容量の関係らしいですが、二宮駅利用者には着席チャンスが増えて有難い話だと思います。
昔の貨物扱い設備の跡かどうか分かりませんが、東海道線と貨物線の間には広いスペースがあります。
上り踊り子号が来ました。遥か遠くからE231系やE233系と違うヘッドライト位置と光色で185系だと分かると、ちょっとうれしい感じでした。
通り過ぎて行きました。
2021年1月24日日曜日
常陸大子駅(水郡線)キハ110
20年前の常陸大子駅です。遠くに明るいオレンジの屋根が見える駅舎には興味が無かった様で、残っているのは車両基地の写真だけです。
キハ110です。水郡線での活躍は1992年に投入されてから約15年間、2007年にはキハE130に置き換えられました。
構内の向こう側に山が見える良いロケーションです。
木造の詰所が良い感じです。
こちらの詰所は、その後15年以上経ってから再訪した際にも、このままの姿で残っていました。
ターンテーブル脇の倉庫が撮りたかったのでしょうか...。
ホームの様子は今も殆ど変わっていませんでした。
割と大柄な検修庫です。
小牛田に転出する前のキロ48漫遊が見えます。
裏手に回ってターンテーブル周辺を見たところです。
キハ110です。水郡線での活躍は1992年に投入されてから約15年間、2007年にはキハE130に置き換えられました。
構内の向こう側に山が見える良いロケーションです。
木造の詰所が良い感じです。
こちらの詰所は、その後15年以上経ってから再訪した際にも、このままの姿で残っていました。
ターンテーブル脇の倉庫が撮りたかったのでしょうか...。
ホームの様子は今も殆ど変わっていませんでした。
割と大柄な検修庫です。
小牛田に転出する前のキロ48漫遊が見えます。
裏手に回ってターンテーブル周辺を見たところです。
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