2021年4月12日月曜日

米原駅(東海道本線)223系・681系

 米原駅にて乗り換えの際に撮ったものです。223系電車です。

14年間に亘って900両以上が生産されて、いろいろなタイプがあるそうですが、JR西日本の電車にはあまり馴染みがないので、そもそもの形式名すらあやしい感じです。

681系だと思いますが、特に貫通型は683系との違いが良くわかりません。

非貫通タイプはヘッドライト周りのデザインが683系とちょっと違う様です。

京都方面行きの電車が出発します。

ローカル輸送のJR東海に対して、JR西日本は12両編成の新快速が発着します。丁度、JR東日本の15両編成がやってくるJR東海との境界駅、熱海駅みたいな存在です。


2021年4月11日日曜日

桶川駅(高崎線)

桶川(おけがわ)駅西口です。西口といっても南西向きです。

KKJ(川越観光自動車)バスは東武東上線沿線が本拠地ですが、高崎線沿線でも桶川、北本、鴻巣を拠点に活躍している様です。

駅に向かって左手のタクシーロータリーを見たところです。

 駅前の商業施設と駅を結ぶ歩行者デッキです。

左手のバスロータリーです。

熊谷方向を見たところです。この辺りは海抜21mでした。

駅入口にはJR東日本様式の駅名標がありません。

2面3線の駅です。桶川駅は高崎線で上尾駅、熊谷駅、高崎駅に次いで4番目に利用客が多いそうです。

下り線の外側に側線がありますが、あまり使われておらずに錆びている感じです。

西口の商業施設です。

大宮方向です。

大宮方の跨線橋から橋上駅舎に向かって、上りホームの上を通路が通っています。

東口です。北東向きです。

駅前通りです。

こちらもJRの緑と白の駅名標が見当たりません。

熊通は熊谷通運の略称でしょうか。

 東口は元からの市街地だったせいか、狭い駅前です。

駅前の商店です。

西口は川越観光自動車バスでしたが、こちらは同じグループの朝日自動車バスです。

バス用ターンテーブルで方向転換していました。

大宮寄りの踏切です。2番線で普通列車が特別快速を待避中です。

大宮方向です。

特別快速が出発して行きました。

2021年4月10日土曜日

新松田駅(小田急小田原線)

 新松田駅北口です。海抜57メートルです。

駅前に停まっている箱根登山バスです。

北側すぐのところにJRの駅があります。

JR松田駅南口です。

振り返って小田急の駅を見たところです。

新松田駅東側にある踏切から駅方向を見たところです。

北側にはJR線のガードが見えます。

小田急線新宿方です。JR線と立体交差になっています。

南口の脇にある小田急電鉄松田変電所です。割と古そうな建物です。

南口です。橋上駅舎ですが、階段を上がった先に改札口があるので自由通路はありません。上りホームに8000形電車が見えたので、踏切まで戻りました。

富士急湘南バスです。

8000形が発車しました。

ちょっと信号機が邪魔でした。

見た目の全く異なる3000形電車と併結されていました。

北口に戻ってから駅に入りました。

2面4線の駅です。

小田原方には引き上げ線があります。

跨線橋から富士山が見えます。富士山の夕景はこちらです。⇒新松田駅 富士山夕景