花小金井駅北口ロータリーです。
待機中の西武バスです。遠くに都バスも見えます。
花小金井から青梅車庫までは早朝や夜間で90分前後、日中は105分前後の所要時間です。
小田急系列の立川バスです。
西東京市コミュニティーバスはなバスです。西武バス運営と関東バス運営路線の両方がある様です。
花小金井駅北口ロータリーです。
待機中の西武バスです。遠くに都バスも見えます。
花小金井から青梅車庫までは早朝や夜間で90分前後、日中は105分前後の所要時間です。
小田急系列の立川バスです。
西東京市コミュニティーバスはなバスです。西武バス運営と関東バス運営路線の両方がある様です。
草野(くさの)駅、海抜4メートルです。
いわき行き上り列車です。
2面3線のホームの間に中線が1本、外側には電留線が4本ある大きな駅です。
下りホームの待合室です。
明治30年築のランプ小屋(危険品保管庫)がありました。
2020年3月に東京近郊区間に編入された際に無人化されました。
Wikipediaを見ると、以前、駅舎正面と右手にあった良い感じの立木は切られた様です。
下りホームから駅舎方向を見たところです。
仙台方向を見たところです。地図をさっとみたところ、駅は山と海の間の比較的狭い場所にあるのかと思っていたら、周囲は平地で田んぼが広がっていました。
駅本屋、危険品庫、跨線橋、待合室が良い感じです。
跨線橋の階段脇に描かれた”くさの”の文字が良い感じです。
電留線終端部です。
「草野駅 電留線」で画像検索するといろいろな電車が停まっている風景を見る事が出来ました。
構内には保線施設もあってなかなか重要な駅の様です。
いわき方向を見たところです。マピオンのキョリ測で調べると、いわき方の中線分岐から仙台方の引き上げ線終端まで1km以上ありました。
広野行きの下り電車が来ました。
どことなく似ているこの2台です。まあ、似たようなデザインは沢山ありますが、両方とも”シングルアーム前パン”がなかなか恰好良く見えます。
コラボ?して”黄色い313系”や”白にオレンジ帯の2000系”を走らせてもあまり似合いそうにありませんが、両方とも茶色く塗って「夏休みカブトムシ号」として走らせたら良いのに、と思っています。