竹沢と折原の間の山の中に良い感じの踏切がありました。
第一西之入踏切です。
イクラ型?の警報機ランプがちょっと残念ですが、21世紀も5分の1以上過ぎてまだ健在な、木の踏み板がなかなか良い感じです。
折原・寄居方向です。
竹沢・小川町方向です。
そろそろ上り列車が来る時間です。
高麗川行きが来ました。
ちょっと焦ってしまい、シャッターのタイミングが7-8メートル分早かった感じです。
走り去って行きました。
竹沢と折原の間の山の中に良い感じの踏切がありました。
第一西之入踏切です。
イクラ型?の警報機ランプがちょっと残念ですが、21世紀も5分の1以上過ぎてまだ健在な、木の踏み板がなかなか良い感じです。
折原・寄居方向です。
竹沢・小川町方向です。
そろそろ上り列車が来る時間です。
高麗川行きが来ました。
ちょっと焦ってしまい、シャッターのタイミングが7-8メートル分早かった感じです。
走り去って行きました。
保谷駅南口です。ロータリーと歩行者デッキが整備されています。
ロータリー出口です。
こちらは北口ロータリーです。
ロータリー側から駅を見たところです。
駅西側の踏切から保谷電留線を見たところです。2000年に車両管理所から電留線に格下げ?になったそうです。
駅方向です。普段は上り列車用の3番線ホームから下り方に出発出来る配線になっています。
ひばりが丘方向です。南側には保線基地があります。
きっとその昔は貨物扱いもしていたのでしょう。インターネットを見ると15年位前まで走っていた、E31がプッシュプルで牽く元加治から保谷までの工臨の貴重な姿を拝見する事が出来ました。
バラスト置き場の向こう側には西武バスの待機スペースがあります。
電留線の西側にある歩道橋です。
保線基地の終端部はなんとなく軽便鉄道の機関庫の雰囲気です。
小さな車庫です。
ひばりが丘方向です。
上り東京メトロ7000系電車が走って行きました。
こちらは梅でしょうか...。
電留線に東急の電車が入って来ました。
西武と東急の電車が並びます。
八高線で一番魅力的な駅、明覚駅です。
下り高崎行き列車です。
出発して行きました。
降車客が改札を抜けて行くと静かな駅構内に戻りました。
駅前です。イーグルバスが停まっています。明覚駅前を発着するバスは、町の中心部にあるせせらぎバスセンターから武蔵嵐山駅と小川町駅方面に、1日当りおおよそ10往復ずつ走っています。
跨線橋からの風景も明覚駅の魅力のひとつです。小川町方、旧玉川村方向です。
登りホームの駅名標と待合室です。
緩くカーブした構内が良い感じです。
駅本屋の大きな屋根はずっと七角形だと思っていたのですが、帰ってきてからネットで調べてみたら八角形でした。角度が均一でないので七角形に見える様です。
明覚駅は八王子と高崎の中間点に一番近い駅の様です。看板の数字から計算すると、中間点は小川町方に3.4km行ったところです。
辺りが大分暗くなってきました。
上り高麗川行きの列車が来ました。