2022年7月
小川町から南に進み、ときがわ町との間の峠に向かう直線区間です。
上り高麗川行きのディーゼルカーが来ました。
キハ110のカラーリングが辺りの風景に良く似合います。
2022年7月のある日の風景でした。
2003年7月
手元に残っている中で一番古い八高線の写真です。見たらほぼ同じ様な位置で撮っていました。ただ、当時はメモリー容量が少なかったので、大きさは640x480ピクセルで撮っています。
19年間で背後の山の木々が大分伸びている気がしますが、雰囲気自体はあまり変っていません。
2022年7月
小川町から南に進み、ときがわ町との間の峠に向かう直線区間です。
上り高麗川行きのディーゼルカーが来ました。
キハ110のカラーリングが辺りの風景に良く似合います。
2022年7月のある日の風景でした。
2003年7月
手元に残っている中で一番古い八高線の写真です。見たらほぼ同じ様な位置で撮っていました。ただ、当時はメモリー容量が少なかったので、大きさは640x480ピクセルで撮っています。
19年間で背後の山の木々が大分伸びている気がしますが、雰囲気自体はあまり変っていません。
何度も来ている第二鹿の下踏切です。夏の天気が良い日に再び訪れました。
休耕地と遠くの丘の組み合わせがとてもいい感じです。
越生方です。
明覚方です。
線路が大きなカーブを描き、踏切機器箱がないと良い感じで写真が撮れそうなのですが。
うだる様な暑さですがとても良い感じの雲です。
踏切が鳴り始めました。
越生方から下り列車がやって来ました。
いい感じで撮れたと思ったら、前面のスカート部分が踏切機器箱に当たっていました。
なかなか上手くいかないものです。
少し明覚寄りに歩いたところで、先ほどの列車と明覚駅で交換して来る、次の上り列車を待ちます。ほんの10分程で来ます。
良い感じで撮れたと思ったら、前部のスカートが線路脇の繁みにかかってしまいました。なかなか上手く行かないものです。そのうち、また来ようと思いました。
越生駅から明覚方に越辺川を渡った先の方です。
2022年5月製造の真新しいレールが線路脇に置いてありました。浮き出し文字の事は”ロールマーク”というそうです。
下り高崎行きディーゼルカーが来ました。
向こう側には青空が見えていますが、
この辺りは薄曇りです。