倉賀野駅にてEF65 -2067です。
2018年に国鉄色に戻ったそうです。
千葉貨物駅行きのタンク貨車返送列車です。
緑のタキに黒タキが混じっていて良い感じです。
製造銘板は上段が川崎重工、下段が富士電機になっていました。2127号機は上段が東洋電機、川崎重工は下段になっていました。なにか理由があるのか、ネットで調べてみましたが、銘板の世界は奥が深いという事しか分かりませんでした。
助手席側窓に冷風機のダクトがあります。
でも暑い日にはあまり涼しくないのかも知れません。
倉賀野駅にてEF65 -2067です。
2018年に国鉄色に戻ったそうです。
千葉貨物駅行きのタンク貨車返送列車です。
緑のタキに黒タキが混じっていて良い感じです。
製造銘板は上段が川崎重工、下段が富士電機になっていました。2127号機は上段が東洋電機、川崎重工は下段になっていました。なにか理由があるのか、ネットで調べてみましたが、銘板の世界は奥が深いという事しか分かりませんでした。
助手席側窓に冷風機のダクトがあります。
でも暑い日にはあまり涼しくないのかも知れません。
飯能(はんのう)駅北口です。商業施設とホテルが入居している大きな駅ビルです。
駅前広場の反対側には大きな立体駐車場があります。
北口からは国際興業バスとイーグルバスの路線が出ています。
こちらは南口です。
良い天気です。
南口は西武バスのテリトリーの様です。
レトロな雰囲気の”ボウリング”の字体が良い感じです。
自由通路から駅構内を見たところです。1996年に廃止されるまで、貨物列車が機回しをしていた側線が残っています。
終端部にあった踏切の様子は「飯能駅引き上げ線」で検索したところ、線路巡礼様のブログで貴重な画像を拝見する事が出来ました。
京急カラーだった9000系です。
リバイバルレッドアロー色です。
ピンクの9000系ですが、Nゲージ模型が発売されていたのは驚きました。
第一下郷踏切です。
折原方から段丘の端に沿って下って来た八高線は、築堤で右にカーブしながら荒川橋梁に向かいます。
まもなく下り列車が来る時間です。
20‰勾配をゆっくりと下ってきます。
高崎行きです。
後追いですが、正面に電柱の影が映ってしまいました。
ちょっと遠回りしなければならなそうですが、この後、荒川橋梁方向に歩いてみました。
ここより先には行けない様です。