普段は使用されていない西武園駅の1番線に、夜間留置される国分寺線の6両編成が回送されて来ました。
通常2番線に停車する東村山行きの西武園線電車は、1番線の回送列車を避ける為に、1本だけ3番線に着発します。
3番線から東村山行きが発車します。
別の朝、6:30頃です。夜間留置されていた電車がドアの開閉点検を行っていました。
朝日が昇って来ました。
普段は2番線に発着する東村山行きが3番線に入ります。
菱形パンタ車でした。
普段は使用されていない西武園駅の1番線に、夜間留置される国分寺線の6両編成が回送されて来ました。
通常2番線に停車する東村山行きの西武園線電車は、1番線の回送列車を避ける為に、1本だけ3番線に着発します。
3番線から東村山行きが発車します。
別の朝、6:30頃です。夜間留置されていた電車がドアの開閉点検を行っていました。
朝日が昇って来ました。
普段は2番線に発着する東村山行きが3番線に入ります。
菱形パンタ車でした。
東村山行きで鷹の台駅に着きました。
6・8連で唯一、菱形パンタが残っている2053編成です。
行き先方向幕が残っていましたが、数か月前にLEDに交換されました。
駅前広場が整備されています。
駅舎にはファミリーマートが入っています。
丸ポストが都内で一番多い小平市です。市内に37本(そのうち現役は32本という記事あり)あるそうです。
駅前は狭く、鷹の台駅入口バス停は、300m少々離れたたかの街道沿いにあります。
駅正面の通りの先には、創価高校や白梅学園大学、朝鮮大学校、武蔵野美大がありました。
日中は上下列車共、一番線に発着します。
上り恋ヶ窪・国分寺方も1・2番線共に出発信号機があります。
寺前駅です。午前中は光線の加減で駅の写真が撮りづらい時間帯です。(結局、この日の午後に和田山からディーゼルカー乗車を楽しみながらもう一度来ました。)
電化区間と非電化区間の乗り継ぎ駅でみどりの窓口があります。
特急列車はすべて駅舎寄りの3番線に停車します。
うみやまむすび号です。この車両は翌朝の寺前発城崎温泉行きの運用に入っていました。
1998年播但線電化時に、改造から40年使える40N体質改善工事を行った103系3500番台です。全電動車ですが、お金をかけて改造したのでまだまだ使用されるのかもしれません。
改造で少し雰囲気は変わっていますが、103系電車とキハ40ディーゼルカーが見られる寺前駅はなかなか良い感じです。