2019年11月4日月曜日

北五泉駅(磐越西線)

北五泉駅です。海抜12mです。

新関から北五泉へ田んぼの中を進みます。

間もなく到着です。

片面ホームだけの駅です。

すぐに出発して行きました。

もうそろそろ田植えの準備が進んでいる時期です。

鉄骨で組まれた屋根が付いています。

菜の花がきれいです。

左側の五泉市総合案内センターのおかげでちょっとだけ立派に見えますが、駅舎は右側の白い壁の部分だけだと思います。右側の地酒の看板の「帛」の字は、ふりがながなければ読めませんでした。ちゃんとパソコンで”きぬ”→変換で出て来ました。”はく”とも読むそうです。

北五泉ー五泉(磐越西線)一駅散歩

北五泉駅から五泉駅まで歩きます。しばらく線路沿いに進みます。北五泉駅を振り返って見たところです。

新津方面行きの列車が通り過ぎました。

途中の踏切から五泉方を見たところです。五泉駅の場内信号機が見えます。

途中で線路からそれます。

随分立派なお屋敷の様です。

本町一丁目交差点から北側を見たところです。

まもなく五泉駅です。左手に駅前旅館があります。おおよそ2kmの道のりでした。

五泉駅(磐越西線)

五泉(ごせん)駅です。割と好きな形の昭和30年代風国鉄型鉄筋コンクリート平屋建て駅舎です。

南北自由通路です。その昔、一度だけ乗った蒲原鉄道の3両編成は、後から調べると中間が短い車体のモハ31、前後はモハ61とモハ41だった気がしますが、写真は撮っていませんでした。今はもうホームの跡形もありません。

駅正面の通りです。この辺りの海抜は15mでした。

近くに農協の施設があります。

保線車両庫です。向こう側半分は壁がありません。

駅東側の踏切脇にも農業倉庫がありました。

かわいらしいプレートガーダーがあります。

踏切から見たところです。

馬下方です。

駅に戻って来ました。

駅前交番です。

規模の大きな駅です。昔は乗換駅という事もあって利用客が多かったのでしょう。

SLばんえつ物語号停車駅です。

下り列車です。