二木島(にぎしま)駅です。この時は行程の都合で降りませんでしたので、開いたドアから見たところです。駅は海抜6mです。
漁業と林業の町だそうです。インターネットで検索すると沢山の素晴らしい写真を拝見する事が出来ました。
周辺のまだ行った事のない駅と合わせて、いつか訪れてみたいと思います。
残念ながらキハ25は窓が開かないので、窓越しにうっすら曇った画像です。
駅を出て尾鷲寄りすぐのところにある逢川です。
2020年6月7日日曜日
2020年6月6日土曜日
新鹿沼駅(東武日光線)
新鹿沼駅です。標高141m、駅舎は東向きです。
3番線に到着した、特急きぬ鬼怒川温泉行きです。
出発して行きました。後ろ姿に信号機が被っています...。
跨線橋から見た駅舎です。
駅入り口脇には松尾芭蕉の像が立っていました。
2・3番線ホームから駅舎を見たところです。
下今市方向です。
保線車両用の側線がありました。
上り6050系電車です。
下り列車が来ました。こちらは野岩鉄道所属車です。
車窓からです。製材所でしょうか。”木工のまち かぬま”と書かれています。
遠くに見える山の名前はちょっと分かりませんでした。
3番線に到着した、特急きぬ鬼怒川温泉行きです。
出発して行きました。後ろ姿に信号機が被っています...。
跨線橋から見た駅舎です。
駅入り口脇には松尾芭蕉の像が立っていました。
2・3番線ホームから駅舎を見たところです。
下今市方向です。
保線車両用の側線がありました。
上り6050系電車です。
車窓からです。製材所でしょうか。”木工のまち かぬま”と書かれています。
遠くに見える山の名前はちょっと分かりませんでした。
2020年6月3日水曜日
浦佐駅(上越線・上越新幹線)
浦佐駅です。2面4線の駅です。新幹線の高架線と橋上駅舎で少し暗い構内です。
新幹線開業と共に出来た駅だと勝手に思い込んでいたら、開業は1923年でした。
1982年の上越新幹線開業から1988年までは、只見線からここまで乗り入れて来る列車があったそうです。キハ58がホームでアイドリングしている姿を思い浮かべてみます。
115系もとっくの昔に引退してしまいました。
夕方、新幹線ホームから見た風景です。駅の東側を流れる魚野川の向こう側は旧大和村と地図に書いてありました。周辺の標高は118mです。
地図を見ると右手前が八海山、左奥が駒ヶ岳の様です。ちなみに浦佐駅は上越新幹線で最も利用客が少ない駅だそうです。
新幹線開業と共に出来た駅だと勝手に思い込んでいたら、開業は1923年でした。
1982年の上越新幹線開業から1988年までは、只見線からここまで乗り入れて来る列車があったそうです。キハ58がホームでアイドリングしている姿を思い浮かべてみます。
115系もとっくの昔に引退してしまいました。
地図を見ると右手前が八海山、左奥が駒ヶ岳の様です。ちなみに浦佐駅は上越新幹線で最も利用客が少ない駅だそうです。
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