2020年8月19日水曜日

高崎駅(上越線)EF81・DE10甲種輸送

2014年、高崎駅にて甲種輸送中のEF81北斗星色とDE10 1752です。秋田まで回送されていくところの様です。

2020年8月17日月曜日

清瀬駅(西武池袋線)

清瀬(きよせ)駅です。標高55mです。

上りホーム端からひばりが丘方向を見たところです。清瀬止まりの列車は下り線から直接2番線に入って練馬・池袋方面に折り返します。

池袋線の方が新宿線よりも黄色い電車率が下がっている気がしますが、下り新2000系電車が通り過ぎました。

京急カラーの9000系上り急行列車が通過しました。

2番線に折り返しの東京メトロ7000系が入って来ました。こちらの7002号車は1974年製だそうです。

駅北口には大規模マンションが建っています。

北口ロータリーです。西友が入っているマンションに向かう歩行者デッキから見たところです。コンビニその他の平屋店舗が並んでいる場所には、駅ビルを建てられそうな気がしますが、お客さんがこれ以上増えても困る為か、特に計画はなさそうです。

北口から正面を見たところです。北口からは新座・志木方面、所沢方面行きのバスがあります。

北口と交番です。なぜか駅名標が昔の西武線フォントのままです。

さてこちらは南口駅前を見たところです。南口からは花小金井・武蔵小金井方面、久米川方面行きのバスが出ています。

狭いスペースにタクシー乗り場とバス停が並んでいます。

所沢寄りの踏切から見たところです。

所沢方にある留置線は普段はあまり使われていなそうです。2番線からは下り方向にも出発出来る為、所沢方向から当駅終着で折り返す臨時列車が運転される事もあるそうです。

新しいマンションと古い建物が入り混じっている町です。踏切脇の古い食料品店の脇には丸窓の付いたおしゃれなマンションが建っています。

ぐるっと回って北口に戻って来ました。

乗り降り合わせて1日7万人近い利用者がいるそうです。

2020年8月15日土曜日

川角駅(東武越生線)

川角(かわかど)駅です。標高51mです。

川角駅は昔は片面ホーム1線で、武州長瀬との間にある信号所で列車交換していたそうです。武州長瀬と東毛呂間が複線化し、川角駅に交換設備が出来て信号所は廃止になったとWikipediaに書いてありました。

越生行き電車が出発して行きました。

近くに大学が多く、越生線の中間駅で一番乗降客が多いそうです。

駅舎は上りホームの坂戸寄りの端にあります。

地図を見ると、ここ川角駅は入間郡毛呂山町、坂戸寄りの隣り駅の西大家駅は坂戸市、その次の一本松駅は鶴ヶ島市でした。

駅前通りです。

駅を出てすぐの踏切です。

西大家方向です。

踏切を渡ったところから振り返って駅入り口を見たところです。

反対側から見たところです。

下りホームの裏手には緑の木々に囲まれた畑のある良い風景が広がっていました。

越生行き電車が来ました。

数年前のブルバード号です。2019年に引退しましたが、編成は全般検査を受けて普通塗装に戻り、今も活躍しているそうです。