毛呂駅です。
夏ですが、駅構内にあまり季節感は感じられません。
いつ来ても良い感じの駅です。
昔は5両編成の気動車が走っていた頃の名残のホーム延長部分です。
越生寄りの踏切から見たところです。
下り列車が到着しました。
列車交換なしで出発して行きました。
駅近くの料理屋さんです。
こちらはもうやっていないお店ですが、看板には大判焼きとかかれていました。
看板に「実篤書」と書かれていたので、インターネットで調べたら、武者小路実篤の命名による”皆さんの駅前本屋”さんだそうです。
喫茶店です。近くに大きな大学病院がありますが、八高線よりも本数の多い、東武越生線東毛呂駅からのバスで来る方が便利なようです。
いつ来ても変わらない感じですが、初秋の風景はこちら⇒毛呂駅 初秋
冬に来た時もあまり変わりません。こちら⇒毛呂駅 冬
2021年6月25日金曜日
2021年6月24日木曜日
向ケ丘遊園駅(小田急小田原線)川崎市立日本民家園
日本民家園です。向ヶ丘遊園駅南口で生田緑地入口を通ると思って乗ったバスに藤子不二雄美術館の方に連れていかれてしまい、そこから歩いて来たら入園出来るギリギリの時間でした。
瓦葺の家屋は僅かで、殆どは茅葺屋根です。
恰好の良い2階建て家屋です。
こちらは石置き屋根でした。
あまり時間がなく、駈け足での見学です。
合掌造りです。
日本民家園は1967年に開園したそうです。もう50年以上前です。
こちらは随分屋根の大きな家です。
江戸東京たてもの園よりもかなり前の時代の建物が多い様です。
重要文化財を含めて全部で25棟の建物が保存されているそうです。
屋根に生えた雑草が良い感じです。
案内図を見ながらゆっくり見て歩くと半日はかかると思います。
閉園までの30分でしたが、なんとか園内全体の雰囲気を味わう事が出来ました。
曲がり家がありました。
兜造りです。
生田緑地の自然に囲まれた素晴らしい場所でした。
民家園を出ました。
すると、こんなところに客車が保存されていました。全く知らなかったので、超ラッキーな気分です。
とてもきれいに整備されていました。
D51も保存されています。
デカいヘッドライトです。
向ヶ丘遊園駅まで歩いて戻ります。川崎市営バスです。
黄色いVWゴルフ2が走っていました。
瓦葺の家屋は僅かで、殆どは茅葺屋根です。
恰好の良い2階建て家屋です。
こちらは石置き屋根でした。
あまり時間がなく、駈け足での見学です。
合掌造りです。
日本民家園は1967年に開園したそうです。もう50年以上前です。
こちらは随分屋根の大きな家です。
江戸東京たてもの園よりもかなり前の時代の建物が多い様です。
重要文化財を含めて全部で25棟の建物が保存されているそうです。
屋根に生えた雑草が良い感じです。
案内図を見ながらゆっくり見て歩くと半日はかかると思います。
閉園までの30分でしたが、なんとか園内全体の雰囲気を味わう事が出来ました。
曲がり家がありました。
兜造りです。
生田緑地の自然に囲まれた素晴らしい場所でした。
民家園を出ました。
すると、こんなところに客車が保存されていました。全く知らなかったので、超ラッキーな気分です。
とてもきれいに整備されていました。
D51も保存されています。
デカいヘッドライトです。
向ヶ丘遊園駅まで歩いて戻ります。川崎市営バスです。
黄色いVWゴルフ2が走っていました。
2021年6月23日水曜日
山下駅(東急世田谷線)
山下駅です。海抜35mです。上下ホームのそれぞれ三軒茶屋側と下高井戸側、合計4か所の入り口があります。
軌道線ですが、踏切はごく普通です。
三軒茶屋寄りすぐに小田急線の高架をくぐります。
駅構内です。
下り電車が来ました。
上り三軒茶屋行きです。
世田谷区だけで香川県や和歌山県と殆ど変らない94万人の人口がいるそうです。電車も結構混んでいます。
下高井戸方向です。
西側に伸びる通りです。整然とした街路樹が続きます。
正面に小田急線豪徳寺駅の高架線が見えます。
下り列車が来ます。
上り列車です。遠目にパンダラッピング列車かと思いましたが、”招き猫”でした。
軌道線ですが、踏切はごく普通です。
三軒茶屋寄りすぐに小田急線の高架をくぐります。
駅構内です。
下り電車が来ました。
上り三軒茶屋行きです。
世田谷区だけで香川県や和歌山県と殆ど変らない94万人の人口がいるそうです。電車も結構混んでいます。
下りホーム下高井戸寄りの入り口です。
西側に伸びる通りです。整然とした街路樹が続きます。
正面に小田急線豪徳寺駅の高架線が見えます。
下り列車が来ます。
上り列車です。遠目にパンダラッピング列車かと思いましたが、”招き猫”でした。
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