高崎駅にてGV-E197系気動車です。
TS01編成です。
新前橋方向に出発しました。
前面スタイルはちょっとだけ201系電車を思い起こさせます。
白く塗られた中間車のGV-E196は少し車体が長い気がしますが、ホキ800とほぼ同様の形態です。中間にGV-E196を4両連結した6両で1編成です。
ホキ800や牽引する機関車の引退が近づいている様です。
高崎駅にてGV-E197系気動車です。
TS01編成です。
新前橋方向に出発しました。
前面スタイルはちょっとだけ201系電車を思い起こさせます。
白く塗られた中間車のGV-E196は少し車体が長い気がしますが、ホキ800とほぼ同様の形態です。中間にGV-E196を4両連結した6両で1編成です。
ホキ800や牽引する機関車の引退が近づいている様です。
上州富岡(じょうしゅうとみおか)駅、海抜165メートルです。
上り高崎行き電車です。
出発して行きました。
高崎方向にある構内踏切を渡って改札口に向かいます。
駅入口です。
事前にWikipediaで見て、随分デカい屋根だなぁ、と思っていましたが、世界遺産の富岡製糸場の最寄駅としてなかなか良い感じです。
駅前通りです。
駅から見て右手のレンガ造りの建物は県立世界遺産センターだそうです。下仁田寄りの踏切です。
駅構内を見たところです。
近くに古い大きな建物があります。もしかして富岡製糸場の一部かと思いました。
富岡倉庫という会社でした。
ぐるっと回って駅前通りです。
古い建物が残っています。
駅前に戻って来ました。
旅客ホームの屋根はレール組みの割と古いタイプです。
駅の大屋根の下には臨時ホームがあります。
隣の西富岡に停車中している次の上り列車が見えました。
7000形高崎行きです。これに乗って東富岡に向かいました。
新治(にいはり)駅です。新駅舎になりました。
上り列車で到着しました。
駅の横にある石積みの倉庫です。
跨線橋は以前のままです。
少しコンパクトな建物になりました。
跨線橋から岩瀬・友部方向を見たところです。
下館・小山方向です。
濃い青色の壁が個性的ですが、入口や内部の木目を生かした色とマッチして、落ち着いた良いデザインです。
ちょっと離れてから振り返って見たところです。
ホーム側から見たところです。