八高線のときがわ町日影にある踏切です。
第二下区(しもく)踏切48K223Mです。八王子と高崎のほぼ中間点です。
左手、小川町方向です。
明覚方向です。
踏切の反対側から見たところです。
警報機が鳴り始めました。
上り高麗川行き列車がやってきました。
走り去って行きました。
第二下区踏切から明覚駅までは約3.4kmです。
踏切近くにあった木工所です。
八高線のときがわ町日影にある踏切です。
第二下区(しもく)踏切48K223Mです。八王子と高崎のほぼ中間点です。
左手、小川町方向です。
明覚方向です。
踏切の反対側から見たところです。
警報機が鳴り始めました。
上り高麗川行き列車がやってきました。
走り去って行きました。
第二下区踏切から明覚駅までは約3.4kmです。
踏切近くにあった木工所です。
大和(やまと)駅、標高46メートルです。この時はトラックが駅前で休憩中だったので、正面からの写真が撮れませんでした。
バスで間もなく大和駅前に着くところです。
東側に筑波連山北部の山々が見えます。
駅の水戸寄りにある踏切です。
友部・水戸方向です。
1988年に出来た比較的新しい駅です。神奈川にも大和駅がありますがJR線でないので、わざわざ常陸大和駅にしなかったのかなぁ等と思いました。
桜川市役所本庁舎(旧大和村役場)の最寄駅です。桜川市制を記念して、この池に東大緑地植物実験所から古代ハス(大賀ハス)を譲りうけて植えたと書かれていました。
幅の狭いホームです。
開業後、2005年までは日中の列車は通過していたそうです。
ホームから駅舎を見たところです。
駅正面右手には溜池がありました。
下り友部方向行きの電車が来ました。
すぐに出発して行きました。
間もなく上り列車が来る時間です。
やって来ました。2018年9月でE501系が引退し、2021年3月からワンマン運転化されたそうです。
宮崎台(みやざきだい)駅です。駅中心部の標高は42メートルでした。
起伏の激しい地形で溝の口駅寄りは高架線、反対の鷺沼・たまプラーザ寄りは切通しになっています。
駅に併設されている電車とバスの博物館です。写真の乗合バスの他に観光バスが1台展示されています。
デハ200形です。1969年の玉川線廃止時に車齢14年で廃車になったそうです。
古い電車のカット車体がありますが、正面が見えません。
こちらもカット車体です。
ゾーン3450というフロアがあったので期待したのですが、残念ながらこちらもカット車体でした。あとから見たらB棟にモハ510があるそうですが、コロナ禍で閉鎖(シェアオフィス化)されていました。
歴代の車両の模型が展示されていました。博物館内にはレイアウトもあります。
長津田寄りの道路橋から駅を見たところです。
下り方向を見たところです。
東武線からの直通列車が来ました。
南口の駅前通りは桜並木になっています。
バス乗り場です。
南口です。上りホームから梶ヶ谷・溝の口方向を見たところです。